ヒビノ(2469)・目標引き上げ
連結売上高1,000億円・海外売上高比率30%のグローバルブランド構想
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結売上高拡大と海外売上高比率向上の長期目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「売上高 (2029年3月期):1,000億円(海外売上高比率30%)」
従来の長期構想だった連結売上高1,000億円・海外売上高比率30%を、新中期経営計画「Beyond 1000」の2029年3月期財務目標として具体的な期限付きで位置づけている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、グループビジョン「世界のヒビノへ」の実現に向け、2023年3月期から2026年3月期までの4ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ビジョン2025」をスタートしました。」
従来の「ヒビノをグローバルブランドへ」という長期構想に関連して、グループビジョンを「世界のヒビノへ」と表現し、新中期計画の起点としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、長期定量目標として、連結売上高1,000億円、海外売上高比率30%を目指しております。」
長期構想として、連結売上高1,000億円及び海外売上高比率30%のグローバルブランド目標を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結売上高1,000億円、海外売上高比率30%を目指し、「ヒビノ」を世界中のステークホルダーから信頼されるグローバルブランドへと成長させてまいります。」
長期構想として、連結売上高1,000億円及び海外売上高比率30%のグローバルブランド目標を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「連結売上高1,000億円、海外売上高比率30%を目指し、「ヒビノ」を世界中のステークホルダーから信頼されるグローバルブランドへと成長させてまいります。」
長期構想におけるありたい姿として、連結売上高1,000億円及び海外売上高比率30%を掲げている。