Komori
ヒビノ(2469)・目標引き上げ

連結売上高1,000億円・海外売上高比率30%のグローバルブランド構想

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020再定義FY2023-Q1 – 2026-05-142018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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連結売上高拡大と海外売上高比率向上の長期目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「売上高 (2029年3月期):1,000億円(海外売上高比率30%)」

    従来の長期構想だった連結売上高1,000億円・海外売上高比率30%を、新中期経営計画「Beyond 1000」の2029年3月期財務目標として具体的な期限付きで位置づけている。
  2. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、グループビジョン「世界のヒビノへ」の実現に向け、2023年3月期から2026年3月期までの4ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ビジョン2025」をスタートしました。」

    従来の「ヒビノをグローバルブランドへ」という長期構想に関連して、グループビジョンを「世界のヒビノへ」と表現し、新中期計画の起点としている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、長期定量目標として、連結売上高1,000億円、海外売上高比率30%を目指しております。」

    長期構想として、連結売上高1,000億円及び海外売上高比率30%のグローバルブランド目標を再掲している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結売上高1,000億円、海外売上高比率30%を目指し、「ヒビノ」を世界中のステークホルダーから信頼されるグローバルブランドへと成長させてまいります。」

    長期構想として、連結売上高1,000億円及び海外売上高比率30%のグローバルブランド目標を再掲している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「連結売上高1,000億円、海外売上高比率30%を目指し、「ヒビノ」を世界中のステークホルダーから信頼されるグローバルブランドへと成長させてまいります。」

    長期構想におけるありたい姿として、連結売上高1,000億円及び海外売上高比率30%を掲げている。
一緒に動いた変遷

「国内景気・海外景気・金融資本市場の不透明感」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1国内景気・海外景気・金融資本市場の不透明感2回
  3. 2「ハニカム型経営」による音響・映像・音楽・ライブ分野の多角化とシナジー創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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