ヒビノ(2469)・施策前進
事業部・一部国内子会社事業所の移転計画
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所再編に伴う資産除去債務見積り変更3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「事務所移転費用 - 20,740」
複数事業部・国内子会社の事務所移転計画に関連し、当第3四半期累計期間に事務所移転費用20,740千円を特別損失として計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社ヒビノプロオーディオセールスDiv.、ヒビノビジュアルDiv.、ヒビノクロマテックDiv.、ヒビノインターサウンド株式会社、ヒビノアークス株式会社、ヒビノイマジニアリング株式会社、ヒビノライティング株式会社、株式会社エレクトリ、株式会社テクノハウスを東京都港区海岸に集約・移転する計画であります。」
複数事業部・国内子会社を東京都港区海岸の日の出ビルへ集約・移転する計画を具体化し、総額9億7,828万3千円、2020年8月完了予定とした。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年11月28日開催の取締役会で、当社事業部事務所及び一部の国内子会社の事業所の移転計画について決議を行っております。」
事業部及び一部国内子会社の事業所移転計画を2019年11月28日の取締役会で決議した。移転前事務所の原状回復費用の見積り変更により、資産除去債務が96,612千円増加し、営業利益等が9,278千円減少している。