グロースエクスパートナーズ(244A)・事実悪化
売上高・営業利益の継続的増加
FY2024に初出。13回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-15。
13記載
3年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
グロースエクスパートナーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は2,402,931千円(前年同期比1.7%減)、営業利益は228,532千円(前年同期比40.0%減)、経常利益は253,183千円(前年同期比35.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は155,688千円(前年同期比39.2%減)となりました。」
前年同期比で売上高は1.7%減、営業利益は40.0%減となり、前期までの継続的増加傾向から中間期の業績は悪化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高及び営業利益については、下表のとおり継続的に増加しており、順調に推移しているものと認識しています。」
売上高は4,422,114千円から5,086,725千円、営業利益は602,600千円から774,446千円へ増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は2,444,422千円、営業利益は380,990千円、経常利益は393,494千円、親会社株主に帰属する中間純利益は255,977千円となりました。」
中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「売上高及び営業利益については、下表のとおり継続的に増加しており、順調に推移しているものと認識しています。」
売上高は3,736,293千円から4,422,114千円、営業利益は386,061千円から602,600千円へ増加している。