タカミヤ(2445)・方針前進
仮設機材等を通じた建設・環境分野への社会貢献
FY2017に初出。12回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-27。
12記載
10年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仮設機材レンタルを基盤とした循環型社会・成長事業の創出5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年11月にDX推進イベント「TAKAMIYA FAIR 2025~全員で進めるDX」を開催するなど、設計・施工・管理などの現場支援機能を結び合わせたソリューションを提供するプラットフォーム事業への転換に取り組んでまいりました。」
従来の事業を通じた社会貢献が、DXイベントの開催と設計・施工・管理を結び合わせた業界課題解決型のプラットフォーム事業へ具体化している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、建設業界の持続的な成長と現場の進化への貢献を、社会課題の解決に資する社会インフラの担い手としての責務と位置づけています。こうした姿を見据え、建設業界が抱える生産性や安全性に関する構造的課題に対応すべく、設計・施工・管理などの現場支援機能を結び合わせたプラットフォームを基盤に、総合的なソリューションを展開しています。」
従来の事業を通じた社会貢献方針が、社会インフラの担い手として建設業界の生産性・安全性の構造的課題を解決する、プラットフォーム基盤の総合ソリューションへ具体化・再整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「仮設機材等の提供を通じて質の高いサービスを広くお客様に提供し、事業を通じた社会貢献を果たすことを目指しております。」
仮設機材等を通じたサービス提供と事業を通じた社会貢献を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「仮設機材等の提供を通じて質の高いサービスを広くお客様に提供し、事業を通じた社会貢献を果たすことを目指しております。」
仮設機材等を通じたサービス提供と社会貢献を基本的な考え方として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、仮設機材等の提供を通じて質の高いサービスを広くお客様に提供し、特に建設・環境分野での社会貢献を果たすことを目指しております。」
仮設機材等を通じた質の高いサービス提供と建設・環境分野での社会貢献を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、仮設機材等の提供を通じて質の高いサービスを広くお客様に提供し、特に建設・環境分野での社会貢献を果たすことを目指しております。」
仮設機材等による質の高いサービス提供と、建設・環境分野での社会貢献を基本方針として示している。