ワールドホールディングス(2429)・施策前進
同一労働同一賃金を見据えた人事制度再構築と顧客向けソリューション化
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
同一労働同一賃金対応の人事制度再構築と顧客向けソリューション化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「また、次年度から本格施行する予定の新人事制度の整備を推し進めるなどの“仕組みづくり”に注力し、応募者からより選ばれる企業への進化(「集まる力」の強化)を図りました。」
新人事制度について、次年度からの本格施行を予定する段階まで整備を進め、「集まる力」の強化と結び付けている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、社員が自身のロードマップを明確に描け働きがいのある企業へとさらに進化させるための新人事制度の整備を進め、応募者から選ばれる仕組みづくり(当社グループの重点項目である「集まる力」)の強化を行いました。」
新人事制度の整備と「集まる力」の強化を引き続き進めている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、2020年4月から適用される同一労働同一賃金を見据えたソリューションパッケージの構築を進めてきたことでクライアントからの引き合いも増加しており、潜在需要の掘り起こしによる来期以降の案件獲得に繋げました。」
同一労働同一賃金への対応をソリューションパッケージとして構築し、クライアントからの引き合い増加と来期以降の案件獲得につなげた。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、外部企業を活用し構築を推し進めている新たな人事制度も本年度から段階的に施行し、2020年4月から適用される同一労働同一賃金を見据え、働き方改革への取り組みを着実に進めるとともに、クライアントへの新たなソリューションパッケージとしての準備を進めました。」
外部企業を活用した新たな人事制度を本年度から段階的に施行し、2020年4月の同一労働同一賃金適用を見据えた取り組みを、顧客向けソリューションとして準備している。