ワールドホールディングス(2429)・目標後退
従業員エンゲージメントと重要ポジション充足率の中期目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社
ワールドホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「従業員エンゲージメント(注)2 64.1% 65.3% 66.4% 68.0% 70.0% / 重要なポジションの充足率(注)3 52% 50% 51% 54% 58%」
従業員エンゲージメントの目標は、従来の2026年度75.0%から、2026年度計画68.0%・2027年度目標70.0%へ見直されている。重要なポジション充足率も2026年度70%から2027年度58%へ変更され、目標水準と時間軸が再設定された。 - FY2023初出有価証券報告書
「従業員エンゲージメント(注)2 62.4% 64.7% 67.5% 71.0% 75.0% / 重要なポジションの充足率(注)3 ― 52% 55% 62% 70%」
人的資本について、従業員エンゲージメントを2023年度実績64.7%から2026年度75.0%へ、重要なポジションの充足率を2023年度実績52%から2026年度70%へ高める年度別の実績・計画・目標を初めて開示している。