ROXX(241A)・方針再掲
配当を実施せず成長投資を優先
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「2026年9月期(予想) - 0.00」
2026年9月期の中間配当及び期末配当予想をいずれも0円としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このことから創業以来配当は実施しておりません。将来的には、各期の財政状態、業績及びキャッシュ・フローの状況を勘案したうえで株主に対して利益還元策を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその時期等については未定であります。」
無配を継続し、当面は成長投資と内部留保を優先する一方、将来の利益還元方針を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間会計期間に配当金の支払いはなく、配当を行わず成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2024初出有価証券報告書
「現状において成長過程であり、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実等を図り、運転資金若しくは設備投資に充当することで更なる事業拡大をすることが株主に対する最大の利益還元につながると考えております。」
創業以来配当を実施せず、内部留保と成長投資を優先する方針。