ROXX(241A)・施策前進
AI・データ活用による早い選考とダイレクトリクルーティング
FY2024に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-24。
21記載
3年にわたる
18うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採用代行業務のBPR・IT・AI自動化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「研究開発活動の成果としては「AI面接官」等の新サービス等の開発が挙げられます。当事業年度における研究開発費の総額は304,811千円であります。」
AI面接官等の開発成果を明示し、当事業年度の研究開発費304,811千円を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間においては、「Zキャリア」のプラットフォーム拡大に向けた求職者集客、AIを活用したプロダクト開発の強化及び「back check」のコンプライアンスチェックプロセス自動化への投資を行ってまいりました。」
AIを活用したプロダクト開発への投資を継続しているが、AI面接・AIスカウト等について新たな達成マイルストーンは示されていない。 - FY2024初出有価証券報告書
「AI面接を受けた直後に即時的に合否判断、内定オファーが出る等の「早い」選考・転職体験の構築」
蓄積データ、AI面接、AIスカウト、ダイレクトリクルーティングを組み合わせて選考の短縮と自社マッチング比率の向上を図っている。