ツカダ・グローバルホールディング(2418)・目標前進
人的資本指標の2030年目標設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合39.0 2030年12月末 39.3、育児休業取得率(男性)100.0 2030年12月末 66.7、育児休業取得率(女性)100.0 2030年12月末 101.9、労働者の男女の賃金の差異(正規雇用労働者)76.0 2030年12月末 76.2」
2030年目標に対する2025年度実績として、女性管理職比率39.3%、男性育児休業取得率66.7%、女性101.9%、正規雇用労働者の男女賃金差異76.2%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 39.0 2030年12月末 37.1 育児休業取得率(男性) 100.0 2030年12月末 57.1 育児休業取得率(女性) 100.0 2030年12月末 90.0 労働者の男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.0 2030年12月末 75.3」
2030年目標に対する2024年度実績を開示した。女性管理職比率37.1%、男性育児休業取得率57.1%、女性90.0%、正規雇用労働者の男女賃金差異75.3%となっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 39.0(2030年12月末) 35.2 育児休業取得率(男性) 100.0(2030年12月末) 42.9 育児休業取得率(女性) 100.0(2030年12月末) 102.7 労働者の男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.0(2030年12月末) 74.3」
管理職女性比率39.0%、男女の育児休業取得率各100.0%、正規雇用労働者の男女賃金差異76.0%を2030年12月末の目標として初めて一覧開示している。