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エムスリー(2413)・方針再掲

IFRS第9号・第15号・第2号の適用による会計方針変更

FY2019-Q1に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 12025
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在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本要約中間連結財務諸表の作成に適用した重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。」

    既に適用している会計方針を継続しており、前連結会計年度から重要な変更はない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「本要約中間連結財務諸表の作成に適用した重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。」

    IFRS第9号・第15号・第16号等を含む既存の会計方針を継続して適用している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「本要約四半期連結財務諸表の作成に適用した重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。」

    IFRS第9号・第15号・第16号等を含む既存の会計方針を継続して適用している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本要約四半期連結財務諸表の作成に適用した重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。」

    IFRS第9号・第15号・第16号等を含む既存の会計方針を継続して適用しており、重要な変更はない。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループが採用する会計方針は、本連結財務諸表に記載されている全ての期間に継続して適用しています。」

    既に適用しているIFRS第9号・第15号・第16号等の会計方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    重要な会計方針および会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    重要な会計方針および会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    重要な会計方針および会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが採用する会計方針は、本連結財務諸表に記載されている全ての期間に継続して適用しています。」

    既に適用しているIFRS第9号・第15号・第16号等の会計方針を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    重要な会計方針および会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループが採用する会計方針は、本連結財務諸表に記載されている全ての期間に継続して適用しています。」

    既に適用しているIFRS第9号・第15号・第16号等の会計方針を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    重要な会計方針および会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    重要な会計方針および会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    会計方針および重要な会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更はないと説明している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年4月1日を適用開始日として、IFRS第16号「リース」を適用しています。」

    前期に予定していたIFRS第16号「リース」の適用を実施し、その会計方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、下記の基準を適用しています。」

    2019年4月1日から開始したIFRS第16号「リース」の適用を、第3四半期も継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しました。」

    2019年4月1日から開始したIFRS第16号「リース」の適用を、第2四半期も継続している。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、2019年4月1日を適用開始日として、IFRS第16号「リース」を適用しています。」

    前期に予定していたIFRS第16号「リース」の適用を、2019年4月1日から実施した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「IFRS第16号「リース」の規定を適用することによる影響は、2019年4月1日時点で連結財政状態計算書上、資産及び負債がそれぞれ約54億円追加で認識されると見積もっています。」

    IFRS第16号を2020年3月期から適用する予定を示し、適用開始時点で資産・負債がそれぞれ約54億円追加認識される見積りを開示した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、下記の基準を適用しています。」

    IFRS第9号・第15号・第2号を第1四半期から適用した会計方針を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、下記の基準を適用しています。」

    IFRS第9号・第15号・第2号を第1四半期から適用した会計方針を継続している。
  22. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、下記の基準を適用しています。」

    2018年4月1日からIFRS第9号「金融商品」、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及びIFRS第2号「株式に基づく報酬」を適用した。IFRS第9号は遡及適用し、比較情報を修正再表示している。
一緒に動いた変遷

「医療従事者ネットワークを活用した海外展開」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1医療従事者ネットワークを活用した海外展開2回
  3. 2提携・買収・資本参加による成長の具現化2回
  4. 3新規事業の立ち上げとグループ内シナジーの最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムスリーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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