ゲンダイエージェンシー(2411)・方針再定義直近の株式の発行・処分(2026-07-24)では「達成」
取締役報酬の固定報酬一本化
FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-04-17。直近の記載は2026-07-24。
10記載
6年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ659社が書いているテーマ・逆風0社・追い風682社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2026年4月17日開催の取締役会において、役員報酬制度の見直しを行い、譲渡制限付株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入することを決議し、本制度に関する議案を2026年6月26日開催予定の第31回定時株主総会に付議することといたしました。」
従来の基本報酬のみの方針に対し、企業価値向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、株主総会に付議する段階へ移行した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、短期的な業績の向上と株主利益の追求を考慮しながらも、取締役が中長期的視点で当社グループの持続的成長と企業価値向上に取り組めるよう、基本報酬の水準と安定性を重視することを基本方針とし、基本報酬のみで構成されます。」
2021年2月19日開催の取締役会で、取締役報酬を基本報酬のみとし、業績連動報酬及び非金銭報酬を支給しない方針を定めたと記載している。