純資産・利益剰余金の増加
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- FY2026-H1純資産は増加も利益剰余金は減少有価証券報告書
「当中間会計期間末における純資産の残高は4,654,446千円となり、前事業年度末に比べ26,028千円増加いたしました。これは主にその他資本剰余金が31,227千円増加し、利益剰余金が36,326千円減少し、自己株式が31,127千円減少したことによるものであります。」
FY2026-H1末の純資産は前期末比26,028千円増加した。一方、利益剰余金は36,326千円減少し、その他資本剰余金の増加と自己株式の減少が純資産の増加要因となった。 - FY2025純資産・利益剰余金が通期で増加へ転じる有価証券報告書
「当事業年度末における純資産の残高は4,628,417千円となり、前事業年度末に比べ688,965千円増加いたしました。これは主にその他資本剰余金が16,865千円増加、繰越利益剰余金が630,255千円増加、自己株式が41,844千円減少したことによるものであります。」
FY2024に減少していた繰越利益剰余金は630,255千円増加し、純資産も688,965千円増加した。自己株式の減少も純資産増加要因となった。 - FY2025-H1純資産は増加、利益剰余金は減少有価証券報告書
「当中間会計期間末における純資産の残高は3,964,824千円となり、前事業年度末に比べ25,372千円増加いたしました。これは主にその他資本剰余金が16,865千円増加し、利益剰余金が33,337千円減少し、自己株式が41,844千円減少したことによるものであります。」
FY2025-H1末の純資産は前期末比25,372千円増加した一方、利益剰余金は33,337千円減少した。その他資本剰余金の増加と自己株式の減少が純資産の増加要因となった。 - FY2024通期の純資産は小幅増、利益剰余金は減少有価証券報告書
「当事業年度末における純資産の残高は3,939,452千円となり、前事業年度末に比べ6,046千円増加いたしました。これは主に自己株式が1,317,382千円減少、繰越利益剰余金が1,159,521千円減少、その他資本剰余金が151,814千円減少したことによるものであります。」
純資産は前期末比6,046千円増加した一方、繰越利益剰余金は1,159,521千円減少した。自己株式の消却・処分等により純資産全体は小幅増となった。 - FY2024-Q2第2四半期に純資産・利益剰余金が増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は4,069,121千円となり、前事業年度末に比べ135,715千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が79,758千円増加し、自己株式が28,635千円減少したことによるものであります。」
前四半期末に減少へ転じていた純資産・利益剰余金が、当第2四半期末には前事業年度末比でそれぞれ135,715千円、79,758千円増加した。 - FY2024-Q1第1四半期に純資産・利益剰余金が減少へ反転有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は3,832,790千円となり、前事業年度末に比べ100,615千円減少いたしました。これは主に利益剰余金が100,494千円減少したことによるものであります。」
FY2023通期では純資産・利益剰余金が増加していたが、FY2024第1四半期末には純資産が100,615千円、利益剰余金が100,494千円減少した。 - FY2023通期で純資産・利益剰余金の増加幅が拡大有価証券報告書
「当事業年度末における純資産の残高は3,933,406千円となり、前事業年度末に比べ972,850千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が915,044千円増加、自己株式が50,009千円減少したことによるものであります。」
通期末の純資産は前期末比972,850千円増、利益剰余金は915,044千円増となり、第3四半期末時点から増加幅が拡大した。 - FY2023-Q3純資産・利益剰余金の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は3,674,253千円となり、前事業年度末に比べ713,697千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が655,808千円増加、自己株式が57,889千円減少したことによるものであります。」
純資産は前事業年度末比713,697千円増加し、利益剰余金も655,808千円増加した。前四半期の増加幅からさらに拡大した。 - FY2023-Q2純資産・利益剰余金の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は3,327,493千円となり、前事業年度末に比べ366,937千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が309,047千円増加し、自己株式が57,889千円減少したことによるものであります。」
純資産は前事業年度末比366,937千円増加し、利益剰余金も309,047千円増加した。第1四半期時点の純資産74,425千円増加から増加幅が拡大した。 - FY2023-Q1純資産・利益剰余金が第1四半期に増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は3,034,981千円となり、前事業年度末に比べ74,425千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が74,425千円増加したことによるものであります。」
純資産は前事業年度末比74,425千円増加し、利益剰余金も74,425千円増加した。 - FY2022純資産の減少幅が縮小し、利益剰余金の増加幅が拡大有価証券報告書
「当事業年度末における純資産の残高は2,960,555千円となり、前事業年度末に比べ987,681千円減少いたしました。これは主に自己株式が1,461,781千円増加、利益剰余金が474,100千円増加したことによるものであります。」
自己株式取得の影響により純資産は前期末比987,681千円減少した一方、利益剰余金は474,100千円増加した。 - FY2022-Q3純資産の減少幅が縮小し、利益剰余金の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は2,844,297千円となり、前事業年度末に比べ1,103,939千円減少いたしました。これは主に自己株式が1,461,722千円増加、利益剰余金が357,782千円増加したことによるものであります。」
純資産は前事業年度末比1,103,939千円減少し、自己株式取得の影響が継続した。一方、利益剰余金は357,782千円増加し、第2四半期時点の96,688千円増加から増加幅が拡大した。 - FY2022-Q2純資産減少幅の縮小と利益剰余金の増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は2,583,203千円となり、前事業年度末に比べ1,365,033千円減少いたしました。これは主に自己株式が1,461,722千円増加し、利益剰余金が96,688千円増加したことによるものであります。」
自己株式の増加により純資産は前事業年度末比1,365,033千円減少したが、利益剰余金は96,688千円増加した。前四半期の利益剰余金減少から変化した。 - FY2022-Q1自己株式取得により純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は2,325,292千円となり、前事業年度末に比べ1,622,944千円減少いたしました。これは主に自己株式が1,518,570千円増加し、利益剰余金が104,374千円減少したことによるものであります。」
自己株式取得の影響により、純資産は前期末比1,622,944千円、利益剰余金は104,374千円減少した。 - FY2021通期で純資産・利益剰余金が増加有価証券報告書
「当事業年度末における純資産の残高は3,948,237千円となり、前事業年度末に比べ792,694千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が792,694千円増加したことによるものであります。」
吸収合併後の非連結決算において、純資産と利益剰余金が前事業年度末比792,694千円増加した。 - FY2021-Q3純資産・利益剰余金の増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は3,914,323千円となり、前事業年度末に比べ758,780千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が758,780千円増加したことによるものであります。」
純資産と利益剰余金が前事業年度末比758,780千円増加した。前四半期の増加幅から大きく拡大しているが、吸収合併に伴う特別利益も含まれている。 - FY2021-Q2第2四半期に純資産・利益剰余金が増加へ転じる有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は3,852,737千円となり、前連結会計年度末に比べ11,176千円増加いたしました。これは主に退職給付に係る調整累計額の影響により9,075千円増加し、利益剰余金が2,101千円増加したことによるものであります。」
前期末から第1四半期にかけて減少していた純資産・利益剰余金が、第2四半期末には前期末比でそれぞれ11,176千円、2,101千円増加した。 - FY2021-Q1第1四半期も純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産の残高は3,755,844千円となり、前連結会計年度末に比べ85,717千円減少いたしました。これは主に退職給付に係る調整累計額が4,537千円増加し、利益剰余金が90,254千円減少したことによるものであります。」
前期通期に続き、当四半期も純資産と利益剰余金が減少した。純資産は3,755,844千円、利益剰余金は3,056,884千円となった。 - FY2020通期で純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産の残高は3,841,561千円となり、前連結会計年度末に比べ483,486千円減少いたしました。これは主に利益剰余金が473,367千円減少、退職給付に係る調整累計額が10,080千円減少したことによるものであります。」
通期末の純資産は前期末比483,486千円、利益剰余金は473,367千円減少した。 - FY2020-Q3第3四半期の純資産・利益剰余金の減少幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は4,152,469千円となり、前連結会計年度末に比べ172,578千円減少いたしました。これは主に利益剰余金が178,629千円減少したことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比172,578千円減、利益剰余金は178,629千円減となった。第2四半期時点の減少幅からさらに拡大した。 - FY2020-Q2第2四半期の純資産・利益剰余金の減少幅が縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は4,263,174千円となり、前連結会計年度末に比べ61,873千円減少いたしました。これは主に退職給付に係る調整累計額の影響により4,034千円増加し、利益剰余金が65,907千円減少したことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比61,873千円減少、利益剰余金は65,907千円減少した。前四半期の純資産247,153千円減少、利益剰余金249,170千円減少から減少幅は縮小した。 - FY2020-Q1第1四半期に純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産の残高は4,077,894千円となり、前連結会計年度末に比べ247,153千円減少いたしました。これは主に利益剰余金が249,170千円減少したことによるものであります。」
純資産は4,077,894千円、利益剰余金は3,371,335千円となり、前連結会計年度末からそれぞれ247,153千円、249,170千円減少した。 - FY2019純資産・利益剰余金が通期で増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産の残高は4,325,048千円となり、前連結会計年度末に比べ443,986千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が465,988千円増加したことによるものであります。」
通期末の純資産は4,325,048千円、利益剰余金は3,620,506千円となり、前期末からそれぞれ443,986千円、465,988千円増加した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は4,100,239千円となり、前連結会計年度末に比べ219,177千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が233,596千円増加したことによるものであります。」
第3四半期末の純資産は4,100,239千円、利益剰余金は3,388,114千円となり、前連結会計年度末から純資産が219,177千円増加した。自己資本比率は70.3%。