Komori
KG情報(2408)・事実前進直近の決算(2026-10-08)では「実績引用」

求人・住宅関連サービスの成長

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-08。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再定義FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2022-Q1 – FY20232016: 12017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 020212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
求人・住宅関連サービスの事業成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08実績引用決算

    「営業収益は22億7千6百万円(前年同四半期比14.1%増)となり、営業利益は4億円(前年同四半期比62.0%増)、経常利益は4億2千1百万円(前年同四半期比61.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千1百万円(前年同四半期比117.9%増)となりました。」

    求人・住宅等の関連サービスを含む事業全体について、増収増益の実績を引用している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は14億5千3百万円(前年同期比10.6%増)となり、営業利益は2億4千6百万円(前年同期比49.9%増)、経常利益は2億6千万円(前年同期比52.0%増)となりました。また、投資有価証券の売却に伴う特別利益を計上したことなどから、親会社株主に帰属する中間純利益は2億7千8百万円(前年同期比138.3%増)となりました。」

    求人・住宅等の関連サービスを含む事業全体で、営業収益、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期比で増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は27億3千6百万円(前年同期比10.9%増)となり、営業利益は4億4千万円(前年同期比44.6%増)、経常利益は4億6千万円(前年同期比44.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億3千5百万円(前年同期比39.3%増)となりました。」

    2024年12月期の減収減益から転じ、営業収益・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は13億1千3百万円(前年同期比10.2%増)となり、営業利益は1億6千4百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は1億7千1百万円(前年同期比37.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億1千7百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」

    求人・住宅・賃貸関連サービス等を含む事業全体で、営業収益、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期比で増加し、前年度の減収・減益局面から改善している。
  5. FY2024営業収益・利益の減少有価証券報告書

    「これらにより、営業収益は24億6千7百万円(前年同期比7.2%減)となり、営業利益は3億4百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は3億1千9百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億4千1百万円(前年同期比35.1%減)となりました。」

    求人・住宅・賃貸関連サービス等を含む事業全体で、営業収益および各利益が前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q2営業収益・利益の減少有価証券報告書

    「営業収益は11億9千1百万円(前年同四半期比13.8%減)となり、営業利益は1億1千7百万円(前年同四半期比34.9%減)、経常利益は1億2千5百万円(前年同四半期比33.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千6百万円(前年同四半期比23.0%減)となりました。」

    新聞折込求人紙の休刊、住宅建設見送りによる来校者減少、検索エンジンの表示順位下落などにより、営業収益・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q1営業収益・利益の減少有価証券報告書

    「しかしながら、生活関連情報の家づくり相談・紹介サービスはウッドショックの影響で資材コストが上昇し、新規来校者数が減少したことにより営業収益が減少しました。また、賃貸物件検索サービスも昨年末の検索エンジンのアルゴリズム変更によりアクセス数が減少し、営業収益が減少しました。この結果、営業収益は6億1千8百万円(前年同期比9.2%減)となり、営業利益は5千8百万円(前年同期比38.7%減)、経常利益は6千万円(前年同期比38.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6千2百万円(前年同期比20.7%減)となりました。」

    求人・住宅・賃貸関連サービスを含む事業全体では、住宅関連サービスと賃貸物件検索サービスの減収により、営業収益と各利益が前年同期比で減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「これらにより、営業収益は26億5千7百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益は3億6千8百万円(前年同期比43.0%増)、経常利益は3億7千9百万円(前年同期比41.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億7千1百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    求人・住宅・賃貸関連サービス等の事業活動の結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は19億8千万円(前年同四半期比10.8%増)となり、営業利益は2億2千1百万円(前年同四半期比54.1%増)、経常利益は2億2千9百万円(前年同四半期比52.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千4百万円(前年同四半期比22.9%減)となりました。」

    事業活動の結果、営業収益・営業利益・経常利益は前年同四半期比で増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で減少している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は13億8千1百万円(前年同四半期比16.1%増)となり、営業利益は1億8千万円(前年同四半期比85.1%増)、経常利益は1億8千7百万円(前年同四半期比88.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千1百万円(前年同四半期比24.2%減)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益は前年同四半期比で増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少しており、事業活動の改善と純利益の動きが分かれている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は6億8千1百万円(前年同期比14.9%増)となり、営業利益は9千4百万円(前年同期比67.3%増)、経常利益は9千7百万円(前年同期比71.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7千8百万円(前年同期比66.7%増)となりました。」

    営業収益が前年同期比14.9%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、求人関連情報では、他社と業務提携しリリースした採用管理システム及び自治体からの受託事業に係る営業収益が増加しました。ライフ関連情報では、家づくり相談・紹介サービスの新規出店はなかったものの、昨年、一昨年に出店した店舗の認知度向上及び賃貸物件検索サービスの利用者増加に伴う営業収益の増加により、営業収益は24億8千8百万円(前年同期比14.6%増)となり、営業利益は2億5千7百万円(前年同期比676.0%増)、経常利益は2億6千8百万円(前年同期比703.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億3千7百万円(前年同期比366.0%増)となりました。」

    求人・ライフ関連サービスの取り組みの結果、営業収益が前年同期比14.6%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益も大幅に増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は17億8千8百万円(前年同四半期比15.2%増)となり、営業利益は1億4千3百万円(前年同四半期は営業損失3千4百万円)、経常利益は1億5千万円(前年同四半期は経常損失3千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4千4百万円)となりました。」

    営業収益が前年同四半期比15.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた状態を継続・拡大している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は11億9千万円(前年同四半期比14.7%増)となり、営業利益は9千7百万円(前年同四半期は営業損失3千2百万円)、経常利益は9千9百万円(前年同四半期は経常損失3千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3千9百万円)となりました。」

    求人・ライフ関連サービス等の事業活動の結果、営業収益が前年同四半期比14.7%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は5億9千3百万円(前年同期比18.6%増)となり、営業利益は5千6百万円(前年同期は、営業損失2千7百万円)、経常利益は5千7百万円(前年同期は、経常損失2千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千7百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する四半期純損失2千7百万円)となりました。」

    求人・ライフ関連サービスを含む事業活動の結果として、営業収益が前年同期比18.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  16. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により広告収入が大きく減少し、開催を予定しておりました転職者向けイベントや家づくり相談・紹介サービスのセミナー、見学ツアーが延期または中止となったこと等により」

    求人・住宅関連サービスの成長実績の記述から、新型コロナウイルスの影響により広告収入が減少し、転職者向けイベントや住宅関連イベントが延期・中止となった状況の記述へ変化している。
  17. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの影響を受けつつも、求人関連情報では、人材紹介・人材派遣サービスに重点を置き、求職者と求人企業をつなぐマッチング率の向上に努めてまいりました。ライフ関連情報では、家づくり相談・紹介サービスでお客様のニーズに合わせたイベント等を実施することで集客力の強化を行いました。」

    従来の求人・住宅関連サービスの成長実績の記述から、新型コロナウイルスの影響下で、人材紹介・派遣のマッチング率向上と住宅関連イベントによる集客力強化に重点を置く取り組みの記述へ変化している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「ライフ関連情報につきましては、住宅関連情報における家づくり相談・紹介サービスの増収及び賃貸物件情報サービスの登録物件数の増加による増収により、営業収入は6億5千8百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    住宅関連サービスに加え、賃貸物件情報サービスの登録物件数増加による増収を報告し、ライフ関連情報の営業収入が前年同期比8.0%増となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、ライフ関連情報の家づくり相談・紹介サービス事業の紹介料収入は増加したものの」

    家づくり相談・紹介サービス事業の紹介料収入の増加を引き続き報告している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「ライフ関連情報の家づくり相談・紹介サービスでは集客数の増加に伴い、営業収益は増収となりました」

    住宅関連の家づくり相談・紹介サービスの増収を引き続き報告している。一方、求人関連情報ではフリーペーパー収入の減収が続いている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅関連情報の家づくり相談・紹介サービス事業の紹介料収入は増加したものの」

    住宅関連の家づくり相談・紹介サービスについて、紹介料収入の増加を引き続き報告している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「求人関連情報におけるインターネットサービス及び住宅関連情報における家づくり相談・紹介サービスの成長等がありました。」

    求人関連のインターネットサービスと住宅関連の家づくり相談・紹介サービスの成長を引き続き報告している。
  23. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、求人関連情報におけるインターネットサービス及び住宅関連情報における家づくり相談、紹介サービスの成長等がありました。」

    前四半期に求人関連情報全体の売上落ち込みが記載された一方、今回は求人関連のインターネットサービスと住宅関連の相談・紹介サービスの成長が示され、求人関連の成長領域がインターネットサービスとして記述されている。
  24. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、住宅関連情報における家づくり相談、紹介サービスやブライダル関連情報に係るリゾートフォトウェディングサービスの成長等がありました。しかしながら、衰退市場の中にあるクーポン関連情報の減収や求人関連情報の売上の落ち込み等により、営業収益は18億1千1百万円(前年同期比9.8%減)となり、営業利益は1億5千万円(前年同期比31.9%減)、経常利益は1億6千2百万円(前年同期比29.8%減)となりました。」

    住宅関連の家づくり相談・紹介サービスの成長は継続している一方、従来成長実績として扱っていた求人関連情報は売上の落ち込みとして記載され、ブライダル関連ではリゾートフォトウェディングサービスの成長が新たに示された。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「九州エリアにおける求人関連情報の増収や住宅関連情報における家づくり相談、紹介サービスの成長等がありました。」

    九州エリアの求人関連情報と住宅関連の家づくり相談・紹介サービスの成長を引き続き報告している。一方、求人関連情報全体では競争激化による減収も記載されている。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「求人関連情報におけるインターネットサービス及び住宅関連情報における家づくり相談、紹介サービスの成長等がありました。」

    求人関連のインターネットサービスと、住宅関連の家づくり相談・紹介サービスについて成長を報告している。
一緒に動いた変遷

「複合的サービス提供による営業収益・利益率の回復」は、この変遷が動いた29回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複合的サービス提供による営業収益・利益率の回復12回
  3. 2インターネットサービスの商品力強化10回
  4. 3新既存事業の育成・見直しによる売上拡大9回
  5. 4クーポン・ブライダル関連の減収による業績下振れ8回
  6. 5提携先・掲載物件数の拡大6回
  7. 6保有資産の効率化を目的とした投資有価証券売却5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KG情報の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
求人・住宅関連サービスの成長|KG情報(2408)の変遷 | Komori