既存店舗の改装・カラオケ設備更新
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
- 2026-10-15前進業績予想の修正
「さらに、好調な業績を背景に、第4四半期会計期間において、来期以降の成長基盤強化及び収益力向上を見据えた店舗設備等への戦略投資を実施するとともに、人的資本への投資の一環として、従業員への成果還元及び人材定着の強化を目的に賞与引当金を積み増しました。」
来期以降の成長基盤・収益力向上を目的とする店舗設備等への戦略投資を実施している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、既存店舗の競争力強化のための改装等を中心に、359百万円の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗の改装等を中心に359百万円を投資し、カラオケ261百万円、飲食65百万円、美容14百万円、レンタルスペース11百万円など、複数事業で設備更新を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、既存店舗の競争力強化のための改装等を中心に、54百万円の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗改装等に54百万円を投資し、次期にはカラオケ機器新設5店舗、飲食店2店舗、美容サロン4店舗の設備計画も設定している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、既存店舗の競争力強化のための改装等を中心に、356百万円の設備投資を実施いたしました。主な内容は、新規出店による投資141百万円、既存店舗のカラオケ設備更新、改装等による投資202百万円であります。」
投資を抑制した一方、年間356百万円の設備投資を実施し、既存店舗の設備更新・改装に202百万円を充てた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出271,213千円」
店舗投資等に伴う有形固定資産の取得について、当第2四半期連結累計期間に271,213千円の支出を計上している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「店舗運営はアルバイトスタッフの正社員登用、店舗リニューアルなど店舗投資を計画的・継続的に実施をしてまいりました。」
既存店舗のリニューアル・店舗投資を計画的かつ継続的に実施している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「既存店は12月の最大商戦に向け、引き続き店舗スタッフの適正配置、店舗運営品質の維持・強化を図る店舗リニューアル・営繕の実施、売上獲得のため販売促進の各種施策の実施などを図った」
既存店舗について、スタッフの適正配置に加え、店舗リニューアル・営繕を実施し、店舗運営品質の維持・強化を進めた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前年度より継続して実施している店舗の人材強化及び店舗リニューアルなど営業力の向上を図った結果」
既存店舗のリニューアルを含む営業力向上策を前年度から継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、既存店舗の競争力強化のための改装等を中心に、263百万円の設備投資を実施いたしました。」「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は、605百万円であり」
当期に263百万円を投資し、翌1年間について605百万円の店舗・店舗設備改修計画を設定した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「既存店の施策として、店舗社員採用と適正配置・店舗修繕を実施し」
既存店舗について、店舗社員の採用・適正配置に加え、店舗修繕を実施した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「毀損した店舗収益力を回復させるため、店舗社員採用と適正配置の実施、店舗リニューアルの実施及びコラボ企画の推進並びに仕入原価・本社経費の圧縮と削減を行いました。」
店舗リニューアルを含む既存店舗の設備・運営改善を継続している。当四半期の投資活動では有形固定資産の取得による87,943千円の支出があった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「20名規模の店舗社員採用と適正配置の実施、2013年8月期以来の店舗リニューアルの再開及びコラボ企画の推進並びに仕入原価・本社経費の圧縮と削減を行いました。」
2013年8月期以来再開していなかった店舗リニューアルを再開し、既存店舗の設備更新施策を実行段階へ進めた。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、既存店舗の競争力強化のための改装等を中心に、426百万円の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗の競争力強化に426百万円を投資し、カラオケ事業では設備更新・改装に188百万円を投じた。翌年度は店舗・店舗設備改修に186百万円を計画している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は、342百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
次期1年間に342百万円を計画し、カラオケルーム運営事業では302百万円を店舗設備の改修に充てる。