Komori
日本ケアサプライ(2393)・事実増収減益の継続

FY2020-Q1の増収増益

FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q32019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 1
同じテーマの他社
増収下の利益減少と成長投資・費用負担108社が書いているテーマ・逆風140社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3増収減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高19,247百万円(前年同四半期比11.4%増)となりました。 利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、将来を見据えた人員数の増加による人件費の増加及び営業拠点の新設・移転による開発費の増加等により、営業利益1,628百万円(同10.1%減)、経常利益1,651百万円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,083百万円(同12.4%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同四半期比11.4%増となった一方、減価償却費、物流費、人件費、営業拠点の新設・移転による開発費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  2. FY2023-Q2増収減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高12,679百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。 利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、将来を見据えた人員数の増加による人件費の増加及び営業拠点の新設・移転による開発費の増加等により、営業利益963百万円(同19.7%減)、経常利益992百万円(同18.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益650百万円(同21.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.8%増となった一方、減価償却費、物流費、人件費、営業拠点の新設・移転による開発費の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  3. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高6,234百万円(前年同四半期比11.1%増)となりました。 利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、人員数の増加による人件費の増加などにより、営業利益463百万円(同22.2%減)、経常利益481百万円(同20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益315百万円(同21.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比11.1%増となった一方、減価償却費、物流費、人件費の増加により営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少した。
  4. FY2022-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高17,281百万円(前年同期比11.3%増)となりました。 利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、人員数の増加による人件費の増加、営業拠点の移転による開発費用の増加などにより、営業利益1,811百万円(同14.8%減)、経常利益1,839百万円(同14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,237百万円(同12.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比11.3%増となった一方、レンタル資産購入に伴う減価償却費・物流費、人件費、営業拠点移転による開発費用の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  5. FY2022-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高11,345百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。 利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、人員数の増加による人件費の増加などにより、営業利益1,199百万円(同17.6%減)、経常利益1,216百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益824百万円(同13.9%減)となりました。」

    FY2022-Q2累計は売上高が前年同四半期比12.3%増となった一方、レンタル資産購入に伴う減価償却費・物流費、人件費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  6. FY2022-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高5,611百万円(前年同四半期比11.2%増)となりました。 利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、人員数の増加による人件費の増加などにより、営業利益595百万円(同19.6%減)、経常利益603百万円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益401百万円(同18.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.2%増となった一方、レンタル資産購入に伴う減価償却費、物流費、人件費の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高15,526百万円(前年同期比9.6%増)の増収となりました。 利益面では、売上拡大による人員増により人件費が増加しましたが、増収効果に加え、営業活動の制限の影響により経費支出の抑制が生じたため、営業利益2,126百万円(同32.1%増)、経常利益2,141百万円(同32.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,407百万円(同33.9%増)となりました。」

    FY2021-Q3累計で売上高15,526百万円、営業利益2,126百万円、経常利益2,141百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,407百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高10,107百万円(前年同期比8.0%増)の増収となりました。 利益面では、売上拡大による人員増により人件費が増加しましたが、増収効果に加え、営業活動の制限の影響により経費支出の抑制が生じたため、営業利益1,455百万円(同29.5%増)、経常利益1,462百万円(同29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益957百万円(同29.3%増)となりました。」

    FY2021-Q2累計期間は、売上高10,107百万円、営業利益1,455百万円、経常利益1,462百万円、親会社株主帰属四半期純利益957百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高5,046百万円(前年同期比10.3%増)の増収となりました。 利益面では、増収に加え、上記営業活動の制限の影響により経費支出の抑制が生じ、営業利益740百万円(同32.7%増)、経常利益744百万円(同32.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益489百万円(同33.1%増)となりました。」

    FY2021-Q1は売上高5,046百万円、営業利益740百万円、経常利益744百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益489百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、福祉用具レンタル・販売が堅調に推移し、売上高19,097百万円(前連結会計年度比9.9%増)の増収となりました。 利益面では、増収の一方で、人員増に伴う人件費の増加や営業拠点の開設・移転関連費用の増加により、営業利益2,155百万円(同3.7%増)、経常利益2,164百万円(同4.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,494百万円(同4.9%増)となりました。」

    FY2020通期で売上高19,097百万円、営業利益2,155百万円、経常利益2,164百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,494百万円となり、いずれも前年度比で増加した。
  11. FY2020-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高14,170百万円(前年同期比9.1%増)の増収となりました。 利益面では、増収効果があるものの、人員増に伴う人件費の増加や営業拠点の開設・移転関連費用の増加により、営業利益1,609百万円(同2.7%減)、経常利益1,617百万円(同2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,051百万円(同3.8%減)となりました。」

    FY2020-Q3累計は売上高が前年同期比9.1%増となった一方、人件費と営業拠点の開設・移転関連費用の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高9,356百万円(前年同期比9.0%増)の増収となりました。 利益面では、主に人員増に伴う人件費等が増加いたしましたが、増収効果により、営業利益1,123百万円(同5.3%増)、経常利益1,129百万円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益740百万円(同4.9%増)となりました。」

    FY2020-Q2累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  13. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高4,577百万円(前年同期比7.1%増)の増収となりました。 利益面では、主に人員増に伴う人件費等が増加いたしましたが、増収効果により、営業利益558百万円(同16.7%増)、経常利益560百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益367百万円(同15.8%増)となりました。」

    FY2020-Q1は、レンタル・販売の堅調な推移と増収効果により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「在宅高齢者向け食事サービスの展開」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1在宅高齢者向け食事サービスの展開4回
  3. 2品揃え・保守・事業者支援による差別化4回
  4. 3レンタル資産への継続投資3回
  5. 4全国営業ネットワークの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ケアサプライの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2020-Q1の増収増益|日本ケアサプライ(2393)の変遷 | Komori