FY2017-Q1の増収増益
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高12,984百万円(前年同期比6.7%増)の増収となりました。 利益面では、主に人員増に伴う人件費等が増加いたしましたが、増収効果により、営業利益1,655百万円(同15.1%増)、経常利益1,658百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,092百万円(同16.9%増)となりました。」
FY2019-Q3累計で売上高12,984百万円、営業利益1,655百万円、経常利益1,658百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,092百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は8,582百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面では、主に人員増に伴う人件費等が増加いたしましたが、増収効果により、営業利益は1,066百万円(同20.3%増)、経常利益は1,069百万円(同19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は705百万円(同22.4%増)となりました。」
FY2019-Q2累計で、売上高8,582百万円、営業利益1,066百万円、経常利益1,069百万円、親会社株主帰属四半期純利益705百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は4,274百万円(前年同期比7.3%増)となりました。利益面では、主に人員増に伴う人件費等が増加いたしましたが、増収効果により、営業利益は478百万円(同25.0%増)、経常利益は480百万円(同23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317百万円(同28.1%増)となりました。」
FY2019-Q1は福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は12,172百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面では、主に人員増に伴う人件費や売上原価におけるレンタル資産の減価償却費等が増加いたしましたが、増収による利益の増加により、営業利益は1,437百万円(同9.0%増)、経常利益は1,445百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は935百万円(同9.2%増)となりました。」
FY2018-Q3累計で売上高12,172百万円、営業利益1,437百万円、経常利益1,445百万円、親会社株主帰属四半期純利益935百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は8,019百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益面では、主に人員増に伴う人件費や売上原価におけるレンタル資産の減価償却費等が増加いたしましたが、増収による利益の増加により、営業利益は886百万円(同2.1%増)、経常利益は893百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は575百万円(同1.9%増)となりました。」
FY2018-Q2累計で売上高8,019百万円、営業利益886百万円、経常利益893百万円、親会社株主帰属四半期純利益575百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は3,984百万円(前年同期比9.2%増)となりました。利益面では、主に人員増に伴う人件費の増加、売上原価におけるレンタル資産の減価償却費の増加等により、営業利益は383百万円(同11.6%減)、経常利益は388百万円(同11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は248百万円(同12.4%減)となりました。」
FY2018-Q1は売上高が前年同期比9.2%増となった一方、人員増に伴う人件費やレンタル資産の減価償却費の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は11,167百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面では、売上原価においてレンタル資産の減価償却費が増加いたしましたが、増収による売上総利益の増加や効率的な経費の使用に努めたことにより、営業利益は1,318百万円(同51.8%増)、経常利益は1,324百万円(同50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は856百万円(同54.9%増)となりました。」
FY2017-Q3累計で、売上高11,167百万円、営業利益1,318百万円、経常利益1,324百万円、親会社株主帰属四半期純利益856百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は7,365百万円(前年同期比9.3%増)となりました。利益面では、売上原価においてレンタル資産の減価償却費が増加いたしましたが、増収による売上総利益の増加や効率的な経費の使用に努めたことにより、営業利益は867百万円(同63.8%増)、経常利益は873百万円(同62.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は565百万円(同61.5%増)となりました。」
FY2017-Q2累計で、福祉用具レンタル・販売の増収を背景に売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は3,647百万円(前年同期比9.9%増)となりました。利益面では、売上原価においてレンタル資産の減価償却費が増加いたしましたが、増収による売上総利益の増加や効率的な経費の使用に努めたことにより、営業利益は433百万円(同124.9%増)、経常利益は437百万円(同120.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は283百万円(同156.7%増)となりました。」
福祉用具レンタル・販売の増収を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。