Komori
プラネット(2391)・施策再掲

コロナ禍におけるオンライン会議中心の営業活動

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20202020: 120202021: 020212022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応68社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、対面での営業活動が増えたことに伴い旅費交通費などが増加し、1,067,915千円(前期比4.6%増)となりました。」

    コロナ禍で定着を図ったオンライン営業に加え、対面での営業活動が増加している。対面営業再開後の新たな完了事項は示されていない。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、3年ぶりにトップセミナーならびにユーザー会を会場にて開催した費用などが増加したことにより704,151千円(前期比4.4%増)となりました。」

    オンライン会議中心・対面営業再開の流れに加え、3年ぶりにトップセミナーとユーザー会を会場開催したという具体的な営業・顧客接点の再開実績を記載している。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、対面での営業活動やイベントの再開に伴い費用が増加したことにより343,257千円(前期比7.8%増)となりました。」

    オンライン会議中心の営業活動に加え、対面営業やイベントを再開する営業形態へ移行している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「コロナ禍で直接訪問による営業活動の機会は減少しましたが、Web会議形式や動画活用による営業活動の定着を図り、顧客の獲得・維持に努めました。」

    オンライン会議中心の営業について、Web会議形式や動画活用による営業活動の定着を図り、顧客の獲得・維持を進めた。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「営業活動はWebでのオンライン会議を中心に、直接折衝のご要望に対しては個別訪問を行っております。コロナ禍ではありますが、様々な手段でユーザー拡大に向けた活動を継続しております。」

    コロナ禍に対応し、オンライン会議を中心とした営業活動と必要に応じた個別訪問によってユーザー拡大活動を継続している。
一緒に動いた変遷

「EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大2回
  3. 2EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収2回
  4. 3EDI・プラットフォーム・データベースのシステム改善投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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