DG Labによる次世代事業の共同研究
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1研究開発活動なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について研究開発活動は該当事項なしと記載している。DGLabの重点分野や具体的な研究成果について新たな記載はない。 - FY2025-H1研究開発費の半期更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は34百万円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発活動の金額を34百万円として開示している。DGLabの重点分野や具体的な研究成果について、新たな記載はない。 - FY2024-Q3研究開発費の四半期更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は102百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額を102百万円として開示している。DGLabの重点分野や具体的な研究成果について、新たな記載はない。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また、当社グループは、研究開発組織「DGLab」に参画し、株式会社デジタルガレージ、株式会社クレディセゾン及びKDDI株式会社と共に、新たなプロダクト及びサービスの基礎となる研究開発成果を生み出すべく活動しております。この活動は、様々な事業の基盤になることが期待できる「ブロックチェーン」、「AI」、「XR」、「セキュリティ」、「バイオヘルス」を重点分野として、各分野において高いレベルの技術を持つ国内外の企業と連携することを通じて行われております。」
DGLabの共同研究体制を継続し、重点分野の表現を「人工知能」「VR/AR」から「AI」「XR」へ整理している。研究開発費は137百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社グループは、研究開発組織「DGLab」に参画し、株式会社デジタルガレージ、株式会社クレディセゾン及びKDDI株式会社と共に、新たなプロダクト及びサービスの基礎となる研究開発成果を生み出すべく活動しております。この活動は、様々な事業の基盤になることが期待できる「ブロックチェーン」、「人工知能」、「VR/AR」、「セキュリティ」、「バイオヘルス」を重点分野として、各分野において高いレベルの技術を持つ国内外の企業と連携することを通じて行われております。」
DG Labの共同研究にKDDIが加わり、重点分野の表現も「バイオテクノロジー」から「バイオヘルス」へ更新されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は㈱デジタルガレージ、㈱クレディセゾンと3社で多様な業界の企業が参画し次世代の事業を共同で創出することを目的として研究開発組織「DG Lab」を発足し、活動しています。」
DG Labによる共同研究と、ブロックチェーン、人工知能、VR/AR、セキュリティ、バイオテクノロジーの重点分野を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は㈱デジタルガレージ、㈱クレディセゾンと3社で多様な業界の企業が参画し次世代の事業を共同で創出することを目的として研究開発組織「DG Lab」を発足し、活動しています。DG Labでは、今後様々な事業の基盤になることが期待できる「ブロックチェーン」「人工知能」「VR/AR」「セキュリティ」「バイオテクノロジー」を重点分野として、これらの分野において高いレベルの技術を持つ国内外の企業と連携し、新たなプロダクトやサービスの基礎となる研究成果を生み出すべく活動しています。」
DG Labの共同研究と5重点分野での活動を継続している。当連結会計年度の研究開発費は104百万円。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は㈱デジタルガレージ、㈱クレディセゾンと3社で多様な業界の企業が参画し次世代の事業を共同で創出することを目的として研究開発組織「DG Lab」を発足し、活動しています。DG Labでは、今後様々な事業の基盤になることが期待できる「ブロックチェーン」「人工知能」「VR/AR」「セキュリティ」「バイオテクノロジー」を重点分野として、これらの分野において高いレベルの技術を持つ国内外の企業と連携し、新たなプロダクトやサービスの基礎となる研究成果を生み出すべく活動しています。」
デジタルガレージ、クレディセゾンとの共同研究組織を発足し、5分野を重点領域として国内外企業と連携する取り組みを開始している。