日本駐車場開発(2353)・施策前進
ロクヨン保有不動産の売却による投資回収
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有不動産の売却による投資回収2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より不動産事業の本格化に伴い、当中間連結会計期間にて、白馬エリアの販売用不動産について、開発を目的とする事業者に対して売却し、売上高に計上しています。」
従来の保有不動産の投資回収に加え、不動産事業を本格化し、白馬エリアの販売用不動産を開発事業者へ売却した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の一部について、自社利用及び賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、建物及び構築物211,455千円、土地1,556千円、その他119,025千円を棚卸資産に振り替えております。」
保有不動産の投資回収・売却方針に沿って、一部有形固定資産の保有目的を販売へ変更し、合計332,036千円を棚卸資産へ振り替えた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「有形固定資産の一部について、自社利用及び賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、建物及び構築物211,455千円、土地1,556千円、その他119,025千円を棚卸資産に振り替えております。」
保有不動産の投資回収・売却方針に沿って、一部の有形固定資産を販売目的へ変更し、合計332,036千円を棚卸資産へ振り替えた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「その他」区分には、保有不動産売却による売上2,183,240千円を含んでおります。」
ロクヨンを通じて投資してきた不動産の売却を継続し、保有不動産売却による売上2,183,240千円を計上した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、グループ会社である㈱ロクヨンを通じて投資してきた不動産について、投資回収の観点からベストな売却タイミングであると判断し、売却を進めました。不動産売却による連結財務諸表への影響については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を参照ください。」
ロクヨン保有不動産の投資回収を目的とする売却方針を再確認した。売却による売上は1,853,240千円と記載された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、グループ会社ロクヨンを通じて投資してきた不動産について、投資回収の観点からベストな売却タイミングであると判断し、売却を進めました。「その他」区分には、保有不動産売却による売上1,853,240千円を含んでおります。」
ロクヨンを通じて投資してきた不動産について、投資回収の観点から売却を進め、その他区分に1,853,240千円の売上を計上した。