日本駐車場開発(2353)・施策前進
経営会議・リスク管理規程によるグループリスク管理
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営会議による継続的リスクモニタリング46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「カーボンニュートラルの実現に向けたプロジェクト遂行・管理については、連結子会社であるスマートグリーンエネルギー株式会社(以下、「SGE」)が主幹し、SGEにて立案された計画は、当社取締役会にて決定しております。また、最低でも年に1回、プロジェクトの進行について取締役会へ報告されます。」
従来の経営会議・取締役会によるリスク管理に加え、SGEの脱炭素プロジェクトについて取締役会決定と最低年1回の進捗報告を制度化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業務執行取締役等で構成する経営会議において、事業拡大、新規事業展開、重要な投資案件等、当社及び当社子会社のリスク管理に関する基本方針や個別事項について審議及び決定し、重要な事項については、取締役会に付議、報告等を行い、グループ全体のリスクを網羅的・統括的に管理します。」
経営会議と取締役会によるグループ横断のリスク管理体制を再確認した。 - FY2020前進有価証券報告書
「不測の事態が発生した場合には、当社代表取締役社長を本部長とするBCP対策本部を設置し、適宜、顧問弁護士等からの助言を求め、迅速な対応を行うことにより損害の拡大を防止しこれを最小限に止めます。」
従来の経営会議・取締役会によるリスク管理に加え、不測の事態にBCP対策本部を設置する対応体制を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営会議において、事業拡大、新規事業展開、重要な投資案件など、当社及び当社子会社のリスク管理に関する基本方針や個別事項について審議及び決定し、重要な事項については、取締役会に付議、報告等を行い、グループ全体のリスクを網羅的・統括的に管理します。」
経営会議と取締役会によるグループ横断のリスク管理体制を再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業務執行取締役等で構成する経営会議において、事業拡大、新規事業展開、重要な投資案件など、当社及び当社子会社のリスク管理に関する基本方針や個別事項について審議及び決定し、重要な事項については、取締役会に付議、報告等を行い、グループ全体のリスクを網羅的・統括的に管理します。」
経営会議と取締役会によるグループ全体のリスク管理方針を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「リスク管理規程にしたがって、グループ全体のリスクを網羅的・統括的に管理します。」
経営会議で重要投資・新規事業等のリスクを審議し、リスク管理規程によりグループ全体を統括する仕組みを示した。