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エヌアイデイ(2349)・目標計画終了・目標一部達成

中期経営計画「Smile(スマイル)2020」による6戦略の実施

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY20202017: 120172018: 320182019: 420192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020計画終了・目標一部達成有価証券報告書

    「売上高は毎期増収を達成したものの、ビジネスパートナーからの人員の調達不調と、上述の各種戦略が遅延したことにより売上高は目標未達となりました。一方、収益性の向上により営業利益率は目標を達成、3年間累計では、営業利益額も目標を達成しました。」

    Smile 2020は最終年度を終え、売上高は修正目標19,000百万円に対して18,017百万円で未達。一方、営業利益は1,940百万円で修正目標1,900百万円を上回り、営業利益率10.8%で目標10.0%を達成し、3年間累計の営業利益額も目標達成とされた。次期中期経営計画は未定である。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「Smile(スマイル)2020」の最終年度を迎えた第1四半期連結会計期間より、より迅速にお客様のニーズに応えられるよう、先般、事業部を4事業部から3事業部にスリム化しました。これにより、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」

    Smile 2020の最終年度において、4事業部から3事業部へのスリム化を行い、ソリューション提案とスピード開発を従来以上に推進する計画が継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「Smile(スマイル)2020」の最終年度を迎えた第1四半期連結会計期間より、より迅速にお客様のニーズに応えられるよう、先般、事業部を4事業部から3事業部にスリム化しました。これにより、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」

    Smile 2020の最終年度において、4事業部から3事業部へのスリム化を行い、ソリューション提案とスピード開発を従来以上に推進する計画が継続している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「Smile(スマイル)2020」の最終年度を迎えた当第1四半期連結会計期間より、より迅速にお客様のニーズに応えられるよう、先般、事業部を4事業部から3事業部にスリム化しました。これにより、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」

    Smile 2020が最終年度に入り、4事業部から3事業部へのスリム化を実施した。組織変更を通じてソリューション提案とスピード開発を従来以上に推進している。
  5. FY2019後退有価証券報告書

    「上記戦略を中長期で実施し、当社グループは、2020年3月期においては、売上高19,000百万円、営業利益1,900百万円、営業利益率10.0%を目標といたします。」

    Smile 2020の6戦略は維持したまま、最終年度の売上高・営業利益目標をそれぞれ190億円・19億円へ修正し、営業利益率10.0%は維持した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Smile(スマイル)2020」を策定し、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」

    Smile 2020を2020年3月期までの計画として継続し、ソリューション提案とスピード開発を従来以上に推進している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Smile(スマイル)2020」を策定し、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」

    Smile 2020を2020年3月期までの計画として継続し、ソリューション提案とスピード開発を従来以上に推進している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Smile(スマイル)2020」を策定し、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」

    Smile 2020を2020年3月期までの計画として継続し、ソリューション提案とスピード開発を従来以上に推進している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度を初年度として、2020年3月期までの3ヶ年を対象とした中期経営計画「Smile(スマイル)2020」を策定いたしました。」

    中期計画の初年度にあたり、6戦略を実施し、2020年3月期に売上高20,000百万円、営業利益2,000百万円、営業利益率10.0%を目標とする計画を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、先般、平成30年3月期から平成33年3月期までの3ヶ年を対象とした中期経営計画「Smile(スマイル)2020」を策定いたしました。具体的には、成長性のある先進的な技術を特定する4つの戦略と、顧客・社会の成長への持続的な貢献を推進していく2つの戦略を実施いたします。上記戦略を中長期で実施し、当社グループは、平成33年3月期においては、売上高20,000百万円、営業利益2,000百万円、営業利益率10.0%を目標といたします。」

    平成30年3月期から平成33年3月期までの3年間を対象に、先進技術4戦略と顧客・社会への貢献2戦略を実施し、平成33年3月期の数値目標を達成する中期経営計画を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる2回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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