提案型ソリューション営業へのシフト
FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客の開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。」
顧客リレーション強化、提案型営業、新規顧客開拓、既存顧客の深掘りによる顧客基盤構築を継続している。 - 2026-06-03再掲株主総会
「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客の開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。」
提案型営業、顧客深耕、新規顧客開拓による顧客基盤構築を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客の開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。」
顧客リレーション強化、提案型営業、新規顧客開拓、既存顧客の深掘りによる顧客基盤構築を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客の開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。」
顧客リレーション強化、提案型営業、新規顧客開拓、既存顧客の深掘りによる顧客基盤構築を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客の開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。併せてアライアンス先との関係強化などにより販売チャネルを拡大し、営業戦略の拡充と実効性の向上を図ってまいります。」
従来の提案型営業・主要顧客へのアカウント戦略に加え、新規顧客開拓、既存顧客の深掘り、アライアンスによる販売チャネル拡大へ営業施策の範囲が広がった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「Smile(スマイル)2020」の最終年度を迎えた第1四半期連結会計期間より、より迅速にお客様のニーズに応えられるよう、先般、事業部を4事業部から3事業部にスリム化しました。これにより、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」
顧客の商品・サービスの競争力強化に向けたソリューション提案と、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」
顧客の商品・サービスの競争力強化に向けたソリューション提案と、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「営業部門と事業部門が一体となって、顧客の経営課題や戦略を深く理解するために、主要顧客をターゲットにグループ共有型のアカウントプランを策定し、中長期視点での営業展開を進めてまいります。」
営業部門と事業部門の一体運営、主要顧客向けアカウントプラン、中長期営業を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Smile(スマイル)2020」を策定し、ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」
顧客の商品・サービスの競争力強化に向けたソリューション提案と、顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」
顧客の商品・サービスの競争力強化に向けたソリューション提案と、顧客企業の事業展開に合わせた開発を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ITを駆使した顧客の商品・サービスの競争力強化のためのソリューションの提案や顧客企業の事業展開に合わせたスピード開発等を従来以上に推進しております。」
従来の提案型営業・顧客課題対応の流れに沿って、ソリューション提案と顧客の事業展開に合わせた開発を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「営業本部と事業本部が一体となって、顧客の戦略や課題を深く理解するために、主要顧客をターゲットにグループ共有型のアカウントプランを策定し、中長期視点での営業展開を進めてまいります。」
営業力強化の手段が、従来の提案型営業の表現から、営業本部・事業本部の一体運営と主要顧客向けグループ共有型アカウントプランへ具体化されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「提案型のソリューション営業へシフトし、営業主導による受注を目指すとともに、タイムリーな情報収集により的確な市場ニーズを社内へ提供し、営業と現業部門が一体となった営業展開を進めてまいります。」
提案型営業、営業主導の受注、情報収集、営業・現業部門の一体運営が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「提案型のソリューション営業へシフトし、営業主導による受注を目指すとともに、タイムリーな情報収集により的確な市場ニーズを社内へ提供し、営業と現業部門が一体となった営業展開を進めてまいります。」
営業主導、情報収集、営業・現業部門の一体運営を具体策としている。