Komori
HODL1(2345)・目標再定義

HR Tech × Ed Techソリューションカンパニーへの転換

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020-Q1再掲FY2020 – FY2021-Q32019: 220192020: 120202021: 220212022: 1
同じテーマの他社
HR Tech・Ed Techソリューション企業への転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

HODL1がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「本構想は、「クシムが描く未来」と「向かうべき方向」を明確に示すべく策定したものであり、従来の既存事業に加えて、ブロックチェーンという成長分野へ経営資源の投下を加速し、ブロックチェーン技術領域に立脚するサービスカンパニーへと事業ドメインの転換を図る方針に基づくものであります。」

    HR Tech・Ed Tech分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指す従来のビジョンに加え、ブロックチェーンを成長分野として経営資源を投下し、事業ドメインを転換する方針へと重心が移っている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を使命とする一企業集団として、あらゆるサービスのデジタル化が進む時代に備え、引き続き、自らのビジネスモデルを変革し続けております。併せて、前会計年度に実施したライツ・オファリングによる調達資金を成長原資として、ダイナミックにケイパビリティの拡充を図ることを狙い、M&A及び資本業務提携と積極的な事業投資を進めております。」

    DX推進を使命とするビジネスモデル変革の方針を、ライツ・オファリング資金を成長原資とするM&A、資本業務提携、事業投資の継続として再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、2022年までの中期経営計画を羅針盤に、「収益力の大幅向上」と「業態のトランスフォーム」の加速に着手しております。」

    HR Tech・Ed Tech分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指すビジョンを、中期経営計画と収益力向上・業態変革の枠組みの中で再確認している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、デジタル時代を見据え、デジタルトランスフォーメーションを志向する企業へのコンサルティングや先端IT領域にて高い専門性やビジネスモデルを有するスタートアップへの純投資、そのバリューアップ、あるいは資本業務提携パートナーと新規事業開発を推進する「インキュベーション事業」を立ち上げ、「HRTech」・「EdTech」の分野にて日本を代表するソリューションカンパニーへ力強く業態転換しています。」

    HRTech・EdTech分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指すビジョンについて、コンサルティング、スタートアップ投資・価値向上、資本業務提携による新規事業開発を含むインキュベーション事業の立ち上げとして具体化している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、「HR Tech × Ed Tech の分野にて日本を代表するソリューションカンパニーを目指す」という新たなビジョンを掲げるとともに、第二の創業期としてこれまで着手してきた改革フェーズから、次なる成長ステージへと歩みを進めるべく「収益力の大幅向上」へ向け、業態のトランスフォームの加速に着手しております。」

    HR TechとEd Techの分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指すビジョンを再確認している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「「HR Tech × Ed Tech の分野にて日本を代表するソリューションカンパニーを目指す」という新たなビジョンを掲げる」

    HR TechとEd Techの分野で日本を代表するソリューションカンパニーを目指す新たなビジョンを初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「2020年10月期のEラーニング・アカデミー・インキュベーション3事業区分への再編」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 12020年10月期のEラーニング・アカデミー・インキュベーション3事業区分への再編2回
  3. 2iStudy LMS既存製品の衰退と新製品への移行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HODL1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
HR Tech × Ed Techソリューションカンパニーへの転換|HODL1(2345)の変遷 | Komori