イオレ(2334)・目標再掲
2025年3月期営業利益300百万円超を条件とする新株予約権
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2028年3月期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された営業利益が825百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」
2028年3月期の営業利益825百万円超を条件とする新株予約権の目標を再掲した。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2028年3月期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された営業利益が825百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」
新たな第13回新株予約権について、2028年3月期の営業利益825百万円超を行使条件とする目標を設定した。従来の営業利益300百万円超の条件より、対象年度と利益水準が引き上げられた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「権利者は、2025年3月期に係る当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結計算書。)に記載された営業利益が300百万円を超過した場合にのみ行使することができる。」
第11回新株予約権について、2025年3月期の営業利益300百万円超を行使条件とする目標を再掲した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2025年3月期に係る当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書。以下同じ。)に記載された営業利益が、300百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」
第11回新株予約権の行使条件として、2025年3月期の営業利益が300百万円を超過することを設定した。これは新株予約権の権利行使条件として記載された目標である。