「pinpoint及びその他運用型広告」へのサービス区分変更
FY2019-Q3に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026再定義有価証券報告書
「これに伴い第3四半期より『らくらく連絡網+』『pinpoint』及び『他媒体広告』から構成される『コミュニケーションデータ事業』と、『求人検索エンジン』『HR Ads Platform』及び『ジョブオレ』から構成される『HRデータ事業』を統合し、今後すべてのインターネットメディアにおけるUIがAIと統合されていくことを見据えて、『AI UI事業』へ名称変更いたしました。」
従来のコミュニケーションデータ事業・HRデータ事業の区分を統合し、AI UI事業へ名称変更した。 - 2026-05-15再定義業績予想の修正
「これに伴い第3四半期より『らくらく連絡網+』『pinpoint』及び『他媒体広告』から構成される『コミュニケーションデータ事業』と、『求人検索エンジン』『HR Ads Platform』及び『ジョブオレ』から構成される『HRデータ事業』を統合し、今後すべてのインターネットメディアにおけるUIがAIと統合されていくことを見据えて、『AI UI事業』へ名称変更いたしました。」
コミュニケーションデータ事業とHRデータ事業を統合し、AI UI事業へ名称変更した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間より、『AI・DC事業』へ参入しました。」
従来のインターネットメディア関連事業中心の事業区分に、AI・DC事業を追加し、報告セグメントを変更した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間のサービス別の販売実績を示すと、次の通りであります。 コミュニケーションデータ事業 608,070 +2.9 HRデータ事業 1,916,797 +28.8 新規事業 259,630 +9,422.2 その他 42,776 △2.0 合計 2,827,274 +33.0」
コミュニケーションデータ事業、HRデータ事業、新規事業、その他の4区分による販売実績の開示を継続した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間の事業別の販売実績を示すと、次の通りであります。 事業の名称 当第2四半期累計期間 販売高(千円) 前年同期比(%) コミュニケーションデータ事業 423,035 +10.7 HRデータ事業 1,316,247 +40.8 新規事業 137,160 ― その他 22,178 △17.5 合計 1,898,622 +41.3」
コミュニケーションデータ事業、HRデータ事業、新規事業、その他の4区分による販売実績の開示を継続した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「このような事業環境の下、当事業年度より、事業の分類を『コミュニケーションデータ事業』、『HRデータ事業』、『新規事業』及び『その他』の4つの区分として当社の目指すべき方向性と合わせるべく、整理いたしました。 当第1四半期累計期間より、上述の通り、『らくらく連絡網』、『pinpoint』、『HRテクノロジー』、『新規事業』及び『その他』としております。従来、表示していた『らくらくアルバイト』について、金額的重要性がなくなった為、『その他』に含めて表示しております(4,219千円)。」
事業別開示を4区分へ整理するとともに、収益分解上は『らくらくアルバイト』を金額的重要性の低下により『その他』へ表示変更した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間のサービス別の販売実績を示すと、次の通りであります。 コミュニケーションデータ事業 591,167 +33.6 HRデータ事業 1,487,848 +58.1 その他 46,367 +51.4 合計 2,125,384 +50.3」
コミュニケーションデータ事業、HRデータ事業及びその他の3区分による販売実績の開示を継続した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間の事業別の販売実績を示すと、次の通りであります。 コミュニケーションデータ事業 382,019 +41.4 HRデータ事業 934,899 +70.8 その他 26,873 +35.3 合計 1,343,791 +60.5」
コミュニケーションデータ事業、HRデータ事業及びその他の3区分による販売実績の開示を継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、『HRデータ事業』は、顧客が求人業界であり、当社が培ってきた求人広告分野におけるノウハウとテクノロジーを組み合わせた事業として、『求人検索エンジン』、『HR Ads Platform』及び『ジョブオレ』を含めており、当事業年度は『HR Ads Platform』に社内リソースを集中させて、新規求人メディア連携やATS連携の強化を図ってまいりました。」
従来のHRテクノロジー事業から名称変更されたHRデータ事業として、求人検索エンジン、HR Ads Platform、ジョブオレを含む事業区分での開示を実施した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2023年3月期より当社の事業基盤であるデータ種別を軸に事業区分を明確にする意味でも、『データマネジメント事業』を『コミュニケーションデータ事業』に、『HRテクロノジー事業』を『HRデータ事業』に名称を変更いたします。」
従来の事業区分を、コミュニケーションデータ事業・HRデータ事業・その他というデータ基盤重視の名称へ変更する方針を示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間のサービス別の販売実績を示すと、次の通りであります。」
データマネジメント事業、HRテクノロジー事業及びその他の3区分による販売実績の開示を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間の事業別の販売実績を示すと、次の通りであります。」
データマネジメント事業、HRテクノロジー事業及びその他の3区分による販売実績の開示を継続した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当事業年度より、事業の分類を『データマネジメント事業』、『HRテクノロジー事業』及び『その他』の3つの区分として当社の目指すべき方向性と合わせるべく、整理いたしました。」
従来のサービス区分を、データマネジメント事業、HRテクノロジー事業、その他の3区分へ実際に整理し、当四半期の販売実績もこの区分で開示した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「そのうち、『pinpoint及びその他運用型広告』について『pinpoint』と『求人検索エンジン』に細分化し、『pinpoint』はデータを軸に収益を上げていくことから『データマネジメント事業』とし、『求人検索エンジン』は『HRテクノロジー事業』に組み入れることで、当社の目指すべき方向性と合わせるべく、整理いたしました。」
従来の『pinpoint及びその他運用型広告』を『pinpoint』と『求人検索エンジン』に細分化し、データマネジメント事業とHRテクノロジー事業へ組み替える方向性を明示した。 - FY2021-Q3HR Ads Platformを「その他」に分類有価証券報告書
「なお、2020年10月にリリースしました「HR Ads Platform」につきましては、『その他』に含めております。」
2020年10月にリリースしたHR Ads Platformをサービス別販売実績上の『その他』に含める取扱いを記載。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、2020年8月にリリースしました「らくらく連絡網.app」につきましては、『らくらく連絡網』に含めております。」
2020年8月にリリースした「らくらく連絡網.app」を既存の『らくらく連絡網』サービス区分に含める取扱いを記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「pinpoint及びその他運用型広告 1,265,127 2.5」
「pinpoint及びその他運用型広告」をサービス別区分として継続表示し、販売高1,265,127千円、前年同期比2.5%増を記載。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「pinpoint及びその他運用型広告 878,239 17.3」
サービス別販売実績において、「pinpoint及びその他運用型広告」を独立した区分として引き続き表示。販売高は878,239千円、前年同期比17.3%増。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「pinpoint及びその他運用型広告 637,718 37.3」
サービス別販売実績において、「pinpoint及びその他運用型広告」を独立した区分として引き続き表示。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度より、前事業年度まで「その他」に含まれておりました「他媒体広告」と「pinpoint」を1つのサービスとしてとらえ、「pinpoint及びその他運用型広告」としております。」
「他媒体広告」と「pinpoint」を「pinpoint及びその他運用型広告」として扱うサービス区分を再掲。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当事業年度より、前事業年度まで「その他」に含まれておりました「他媒体広告」と「pinpoint」を1つのサービスとしてとらえ、「pinpoint及びその他運用型広告」としております。」
当事業年度から、従来「その他」に含めていた「他媒体広告」と「pinpoint」を一つのサービス区分として表示。