ALSOK(2331)・施策前進
気候変動対応・GXと環境負荷削減
FY2022に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2023年に「2030年度までにALSOKグループ全体でCO2排出総量を2013年度比46%削減」そして「2050年度までにALSOKグループ全体のスコープ1+2でカーボンニュートラル達成」を目標として設定しています。」
2030年度46%削減、2050年度スコープ1・2カーボンニュートラルという中長期目標を継続し、スコープ1・2・3排出量の算定、第三者検証、環境配慮車両・LED・太陽光設備導入を進めている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「サステナビリティへの取組み強化の一環としてEV充電設備の販売、設置工事や保守メンテナンス等を提供してまいります。」
EV充電設備の販売・設置工事・保守メンテナンスを通じたサステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「サステナビリティへの取組強化の一環としてEV充電設備の販売、設置工事や保守メンテナンス等を提供してまいります。」
EV充電設備の販売・設置工事・保守メンテナンスを通じたサステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「EV充電設備の販売、設置工事や保守メンテナンス等サステナビリティへの取組みも強化してまいります。」
EV充電設備の販売・設置工事・保守メンテナンスを通じたサステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き「警備と設備・工事の融合」のコンセプトのもと、ファシリティマネジメント業務の拡大に取り組むとともに、EV充電設備の販売、設置工事や保守メンテナンス等サステナビリティへの取組みも強化してまいります。」
EV充電設備の販売・設置工事・保守メンテナンスを通じたサステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、EV充電設備の販売等EV充電設備の普及への貢献も行っており、サステナビリティへの取組を強化しております。」
EV充電設備の販売等を通じたサステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、EV充電設備の販売等EV充電設備の普及への貢献も行っており、サステナビリティへの取組を強化しております。」
EV充電設備の販売等を通じて、サステナビリティへの取り組みを強化する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「環境問題が人類共通の課題であるとの認識のもと、持続可能な社会の実現を目指し、地球環境対策としてのCO2排出量削減(GX)への取り組みとして、電動車両の導入と、EV充電設備の販売、設置工事や保守メンテナンスを通じて、EV充電設備の普及に貢献してまいります。」
CO2排出量削減(GX)を環境課題への対応として位置づけ、電動車両の導入、EV充電設備の販売・設置・保守を進める方針を初めて独立したテーマとして記載している。