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ALSOK(2331)・施策再掲

テルウェル東日本との警備事業統合・複合サービス

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q12017: 320172018: 12018
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テルウェル東日本との警備事業統合・複合サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、常駐警備と機械警備の組み合わせや、警備と綜合管理・防災事業等の新たなサービスにつき結合後企業と共同提案を行う等、お客様の多様なニーズに対してこれまで以上にきめ細かく対応してまいります。」

    ALSOK-TW東日本を通じた常駐警備・機械警備、綜合管理・防災を組み合わせた共同提案の方針を継続している。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月1日」

    テルウェル東日本の警備事業をALSOK-TW東日本株式会社が平成29年4月1日付で承継し、当社80%・テルウェル東日本20%の共同運営に移行した。常駐警備と機械警備、警備と綜合管理・防災事業を組み合わせた共同提案を進める体制が実施段階に入った。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、常駐警備と機械警備の組み合わせや、警備と綜合管理・防災事業等の新たなサービスにつき結合後企業と共同提案を行う等、お客様の多様なニーズに対してこれまで以上にきめ細かく対応してまいります。なお、吸収分割後は、当社がALSOK-TW東日本株式会社の発行済株式総数の80%、テルウェル東日本株式会社が20%を保有し、両社が協調しながら運営していく予定です。」

    テルウェル東日本の警備事業を平成29年4月1日にALSOK-TW東日本へ承継し、80%・20%の共同運営と複合サービスの共同提案に移行した。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、常駐警備と機械警備の組み合わせや、警備と綜合管理・防災事業等の新たなサービスにつき結合後企業と共同提案を行う等、お客様の多様なニーズに対してこれまで以上にきめ細かく対応してまいります。」

    テルウェル東日本の警備事業を新設会社へ吸収分割で承継する契約を締結した。経営資源を相互活用し、常駐警備・機械警備や綜合管理・防災を組み合わせた共同提案を平成29年4月1日予定で進めている。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ事業の強化・拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ事業の強化・拡大2回
  3. 2介護事業の規模・サービス基盤の拡大2回
  4. 3警備運用の多機能化・ガードセンター統合による効率化とコスト削減2回
  5. 4ATM運営・管理のアウトソーシング拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ALSOKの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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