CAICA DIGITAL(2315)・方針再掲
全社的なコンプライアンス意識の向上
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-15。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-15再掲ガバナンス
「コンプライアンス委員会 情報セキュリティ委員会 災害対策委員会 賞罰委員会」
全社委員会としてコンプライアンス委員会等を設置し、経営会議等への報告系統を含む体制が再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会では、取締役及び使用人に対するコンプライアンス意識の普及及び啓発活動として、全社向けメールマガジンを8回配信しております。また、役員及び社員を対象としたコンプライアンス研修を実施しました。」
コンプライアンス委員会によるメールマガジン配信と役員・社員向け研修が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会では、役員及び使用人に対するコンプライアンス意識の普及及び啓発活動として、全社向けメールマガジンを11回配信しており、社員を対象としたコンプライアンス研修も実施しました。」
全社向けメールマガジン11回、社員向け研修など、コンプライアンス意識の普及・啓発活動が継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「コンプライアンス委員会では、役員及び使用人に対するコンプライアンス意識の普及及び啓発活動として、テーマを変えてのポスターを定期掲示するとともに、全社向けメールマガジンを12回配信しており、役員及び社員を対象としたコンプライアンス研修も実施しました。」
コンプライアンス方針が、ポスター掲示、全社向けメールマガジン12回、役員・社員向け研修という当年度の具体的な活動実績に進展している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役および使用人が法令、定款および社会規範を遵守した行動をとるための行動規範として、「CAICA行動規範」を制定し、指針としております。」
コンプライアンス意識・法令遵守を全社的に促す方針が、行動規範や研修等を通じて継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「取締役を対象として四半期毎のコンプライアンス研修を4回開催しており、社員を対象としたコンプライアンス研修を15回開催しました。」
コンプライアンス研修について、取締役向け4回、社員向け15回という実施実績が示され、従来の継続方針が具体的な活動実績に進んでいる。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は、上記にある内部管理体制の改善の取組みと共に、全社的なコンプライアンス意識向上に向けた研修を継続的に実施してまいります。」
内部管理体制改善と並行して、コンプライアンス研修を継続する方針を示している。