クロスキャット(2307)・事実受取保険金の計上なし
受取保険金による四半期純利益の押上げ
FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1受取保険金の計上なし有価証券報告書
「受取保険金 4,000 -」
前年同期に4百万円計上されていた受取保険金は、当中間期には計上されなかった。 - FY2025受取保険金の再計上有価証券報告書
「受取保険金 4,000」
前年度には計上がなかった受取保険金4百万円を当年度に特別利益として再計上した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「受取保険金 8,000 -」
前年度に計上された受取保険金8百万円に対し、当年度の受取保険金はゼロとなった。 - FY2022-Q3受取保険金計上なし有価証券報告書
「特別利益 受取保険金 8,000 -」
前年同期の受取保険金8百万円に対し、当第3四半期累計期間は受取保険金を計上していない。 - FY2021受取保険金の再計上有価証券報告書
「受取保険金 8,000」
前年同期には計上がなかった受取保険金8百万円を当年度に特別利益として計上した。 - FY2021-Q3受取保険金の再計上有価証券報告書
「受取保険金 - 8,000」
前年同期には計上がなかった受取保険金を当第3四半期累計期間に8百万円計上している。前年度に受取保険金が純利益を押し上げた後、当年度も少額ながら再計上された。 - FY2020受取保険金計上なしによる純利益減有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期には特別利益を計上していたことから、495百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」
前年同期の受取保険金62百万円等の特別利益が当年度にはなく、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比7.6%減となった。 - FY2020-Q3受取保険金計上なしでも純利益増有価証券報告書
「受取保険金 62,000 -」
前年同期には受取保険金62,000千円が特別利益に計上されていたが、当第3四半期累計期間の受取保険金はゼロとなっている。その一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.3%増となった。 - FY2020-Q2受取保険金の反動による純利益減有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期には特別利益を計上していたことから、203百万円(前年同期比7.4%減)と減益となりました。」
前年同期に特別利益として計上した受取保険金が当四半期にはなく、その反動により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.4%減となった。 - FY2020-Q1受取保険金の反動による純利益減有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期には特別利益として受取保険金を計上していたことから、54百万円(前年同期比29.7%減)と減益となりました。」
前年同期に計上した受取保険金の反動により、当四半期は受取保険金を計上せず、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.7%減となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「受取保険金62,000千円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は535,824千円となりました。」
四半期段階で開示されていた受取保険金について、年度では62百万円を特別利益に計上したことが確認できる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「特別利益として受取保険金を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期比21.2%増)増加することとなりました。」
受取保険金62百万円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比21.2%増の219百万円となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として受取保険金を計上したことにより、77百万円(前年同期比110.7%増)と大幅な増益となりました。」
当第1四半期に受取保険金を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比110.7%増の77百万円となったことを新たな実績として記載している。