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クロスキャット(2307)・リスク悪化

主要取引先への依存リスク

FY2016に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

クロスキャットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「富士通株式会社 3,060,466 18.9 3,412,700 19.7 株式会社NTTデータ 2,067,332 12.8 2,484,998 14.4 国税庁 1,938,076 12.0 1,084,004 6.3」

    富士通の売上高構成比は18.9%から19.7%へ、NTTデータは12.8%から14.4%へ上昇した。一方、国税庁は12.0%から6.3%へ低下し、主要取引先への集中は上位2社で拡大している。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「富士通株式会社 2,933,741 19.6 3,060,466 18.9 株式会社NTTデータ 1,980,851 13.3 2,067,332 12.8 国税庁 1,067,917 7.2 1,938,076 12.0」

    国税庁が売上高構成比12.0%となり、新たに10%超の主要顧客となった。富士通18.9%、NTTデータ12.8%と合わせ、主要3社への集中は継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存を含む既存の主要リスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の主要リスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「富士通株式会社 2,601,470 18.8 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,881,336 13.6 国税庁 1,490,738 10.8」

    主要顧客の売上高構成比は富士通18.8%、NTTデータ13.6%、国税庁10.8%となった。国税庁が新たに10%超の主要顧客となり、上位3社合計の構成比も前年の42.3%から43.2%へ上昇している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の主要リスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の主要リスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「富士通株式会社 2,541,276 21.0 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,737,573 14.3」

    富士通の売上高構成比が前年度の12.8%から21.0%へ、NTTデータが13.4%から14.3%へ上昇し、主要取引先への集中が拡大した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の主要リスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の事業等のリスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021対処有価証券報告書

    「株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,287,651 13.4 富士通株式会社 1,236,253 12.8」

    主要顧客2社の売上高構成比はNTTデータ13.4%、富士通12.8%となり、前年度の14.1%、15.6%からいずれも低下した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の事業等のリスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクを含む既存の事業等のリスクについて、発生又は重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020主要取引先構成の変化有価証券報告書

    「富士通株式会社 1,511,851千円 15.6% 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,364,340千円 14.1% 日本アイ・ビー・エム株式会社 818,541千円 8.5%」

    主要顧客の売上高構成比は、富士通15.6%、NTTデータ14.1%、日本IBM8.5%となった。前年度から富士通及び日本IBMの比率は低下し、NTTデータは上昇した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと会社が記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと会社が記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと会社が記載している。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「富士通株式会社 1,743,609千円 17.8% 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,297,271千円 13.3% 日本アイ・ビー・エム株式会社 1,008,077千円 10.3%」

    主要3社の売上高構成比が富士通17.8%、NTTデータ13.3%、日本IBM10.3%となり、主要取引先への売上集中が複数社で10%を超えている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「富士通株式会社 前連結会計年度1,244,558千円、割合12.3% 当連結会計年度1,609,578千円、割合16.6%」

    主要顧客である富士通の売上高構成比が12.3%から16.6%へ上昇し、主要取引先への売上集中が数値上拡大している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「主要取引先である大手メーカー系、インテグレーター系のお客様の発注方針が大きく変更された場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    大手メーカー系・インテグレーター系の主要取引先への依存リスクを再掲している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと会社が記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要取引先への依存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと会社が記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「主要取引先である大手メーカー系、インテグレーター系のお客様の発注方針が大きく変更された場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    大手メーカー系・インテグレーター系の主要顧客の発注方針変更をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「景気悪化による顧客IT投資減少リスク」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1景気悪化による顧客IT投資減少リスク3回
  3. 2不採算プロジェクト発生リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロスキャットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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