伊藤ハム米久ホールディングス(2296)・施策前進
RPA・経費エントリーシステムによるデジタル業務効率化
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「DXによる効率化、変革 国内就労人口漸減は当社も抱える課題であり、その解決にDXを活用し、業務効率化と売上向上を同時に達成。全社コミットメントとして公的認定を取得。」
デジタル戦略を、RPA等の個別施策から、労働人口減少への対応、業務効率化・売上向上、公的認定を含む全社的なDX変革へ拡張している。 - FY2023前進有価証券報告書
「DX推進室の新設、グループのシステム統合」
デジタル戦略による業務効率化を、DX推進室の新設及びグループシステム統合へ具体化している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「デジタル戦略による業務効率化の推進」
中期経営計画2023の重点施策として、デジタル戦略による業務効率化を引き続き進めている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「RPAや経費エントリーシステム等を活用したデジタル戦略による業務効率化の推進」
中期経営計画2023の重点取り組み方針に沿う具体的なデジタル施策として、RPAや経費エントリーシステムの活用を初めて独立したテーマとして記載している。