滝沢ハム(2293)・方針達成
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響376社が書いているテーマ・逆風224社・追い風12社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの376件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準等を当年度期首から適用し、売上高は8億54百万円減少したが、営業利益・経常利益・当期純利益への影響はないと開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は660,275千円減少、売上原価は59,946千円減少、販売費及び一般管理費は600,328千円減少しましたが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計では売上高が660,275千円減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益への影響はないと開示している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は433,823千円減少、売上原価は38,750千円減少、販売費及び一般管理費は395,072千円減少しましたが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用を第1四半期連結会計期間の期首から継続適用し、当第2四半期累計では売上高が433,823千円減少した一方、利益への影響はないと開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
前期まで適用予定・影響額評価中とされていた収益認識会計基準等を、2021年4月1日開始の当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。売上高は216,053千円減少したが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失への影響はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する会計基準について、2022年3月期の期首から適用予定であり、影響額を引き続き評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針について、2022年3月期の期首から適用予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中と記載している。