FY2017の連結増収増益
FY2017に初出。。直近の記載は2026-09-21。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- 2026-09-21その他finance.yahoo.co.jp
「丸大食品が8月6日に発表した2027年3月期第1四半期(2026年4月1日~6月30日)決算は、売上高が前年同期比1.9%増の605億2,900万円となった一方、営業利益は同33.4%減の13億4,000万円、経常利益は同31.4%減の13億8,900万円、四半期純利益は同28.5%減の10億1,600万円と、増収ながら減益になりました。」
2027年3月期第1四半期は、売上高が増加した一方で営業利益・経常利益・四半期純利益が減少したと報じられている。 - FY2026通期増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前年同期比1.5%増の2,383億96百万円、営業利益は同37.2%増の75億4百万円、経常利益は同31.0%増の79億32百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益などを計上したことから、同78.3%増の97億86百万円となりました。」
2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、通期の増収増益となった。 - FY2026-H1中間増収増益・純益減有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は前年同期比1.4%増の1,202億90百万円、営業利益は同46.1%増の42億10百万円、経常利益は同41.3%増の44億42百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は、前期に特別利益として固定資産処分益や投資有価証券売却益を計上したことの反動により、同25.2%減の31億94百万円となりました。」
当中間連結会計期間は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は特別利益の反動で前年同期比25.2%減となった。 - FY2025通期増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前年同期比2.7%増の2,349億70百万円、営業利益は同75.4%増の54億69百万円、経常利益は同66.4%増の60億56百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は54億88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失94億14百万円)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益も前年の損失から54億88百万円の利益に転じた。 - FY2025-H1中間増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は前年同期比3.9%増の1,185億82百万円、営業利益は同94.4%増の28億82百万円、経常利益は同80.8%増の31億43百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同334.6%増の42億72百万円となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.7%増の1,759億8百万円、営業利益は32億18百万円(前年同期は営業損失78百万円)、経常利益は35億26百万円(前年同期は経常利益2億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比950.7%増の24億35百万円となりました。」
第3四半期累計では、売上高が前年同期比2.7%増となり、営業利益は前年同期の損失から32億18百万円の利益へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比3.2%増の1,141億18百万円、営業利益は14億82百万円(前年同期は営業損失7億54百万円)、経常利益は17億38百万円(前年同期は経常損失5億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億75百万円)となりました。」
第2四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2024-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比3.3%増の562億63百万円、営業利益は9億74百万円(前年同期は営業損失35百万円)、経常利益は10億54百万円(前年同期は経常利益21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となりました。」
第1四半期累計は売上高が前年同期比3.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失または低水準から改善し、増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計増収・営業損失改善有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.1%増の1,712億84百万円、営業損失は78百万円(前年同期は営業利益5億95百万円)、経常利益は前年同期比75.9%減の2億14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比67.5%減の2億31百万円となりました。」
第3四半期累計では増収となった一方、営業損益は前年同期の5億95百万円の利益から78百万円の損失に転じた。第2四半期累計の営業損失7億54百万円からは改善している。 - FY2023-Q2第2四半期累計増収・営業損失有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.2%増の1,105億57百万円、営業損失は7億54百万円(前年同期は営業利益1億1百万円)、経常損失は5億15百万円(前年同期は経常利益3億56百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円)となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。 - FY2023-Q1第1四半期増収・営業損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.5%増の544億83百万円、営業損失は35百万円(前年同期は営業利益2億21百万円)、経常利益は前年同期比92.9%減の21百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億78百万円)となりました。」
第1四半期累計は増収となった一方、営業損益と親会社株主に帰属する損益は前年同期の利益から損失に転じ、経常利益も大幅に減少した。 - FY2022通期減収・営業損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前年同期比2.0%減の2,186億10百万円、営業損失は8億65百万円(前年同期は営業損失3億33百万円)、経常損失は3億80百万円(前年同期は経常利益1億80百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益4億12百万円)となりました。」
通期は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を計上した。 - FY2022-Q3第3四半期累計減収・営業増益・純益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.3%減の1,693億58百万円、営業利益は同2.8%増の5億95百万円、経常利益は同0.4%増の8億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同34.7%減の7億13百万円となりました。」
第3四半期累計は減収となった一方、営業利益と経常利益は増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比34.7%減となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計減収・営業黒字化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比3.0%減の1,092億4百万円、営業利益は1億1百万円(前年同期は営業損失8億64百万円)、経常利益は3億56百万円(前年同期は経常損失5億88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比60.3%減の98百万円となりました。」
第2四半期累計では減収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2022-Q1第1四半期減収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比3.1%減の536億84百万円、営業利益は2億21百万円(前年同期は営業損失1億69百万円)、経常利益は2億97百万円(前年同期は経常損失98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億18百万円)となりました。」
売上高は前年同期比3.1%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失から利益に転じた。 - FY2021-Q3第3四半期累計減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比4.8%減の1,818億93百万円、営業利益は同83.6%減の5億72百万円、経常利益は同77.1%減の8億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同49.6%減の10億87百万円となりました。」
第3四半期累計は減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q2第2四半期累計減収・営業損失有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比5.1%減の1,182億87百万円、営業損失は8億61百万円(前年同期は営業利益20億62百万円)、経常損失は5億85百万円(前年同期は経常利益23億79百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比82.6%減の2億50百万円となりました。」
第2四半期累計は減収となり、営業利益・経常利益が損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比82.6%減となった。 - FY2021-Q1第1四半期減収減益・営業損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比5.0%減の582億93百万円、営業損失は2億1百万円(前年同期は営業利益14億31百万円)、経常損失は1億30百万円(前年同期は経常利益15億68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億19百万円)となりました。」
当第1四半期累計期間は、売上高が前年同期比5.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が損失に転じた。 - FY2020通期増収増益有価証券報告書
「B 経営成績 当連結会計年度の経営成績は、売上高は前連結会計年度比1.1%増の2,458億20百万円、営業利益は同16.1%増の26億17百万円、経常利益は同14.5%増の31億18百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同13.0%増の16億53百万円となりました。」
第3四半期累計の増収増益から通期でも増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2020-Q3第3四半期累計増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.4%増の1,909億94百万円、営業利益は同32.1%増の35億円、経常利益は同31.8%増の38億40百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.4%増の21億57百万円となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.8%増の1,246億67百万円、営業利益は同101.1%増の20億62百万円、経常利益は同93.0%増の23億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同125.0%増の14億34百万円となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2020-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比4.5%増の613億93百万円、営業利益は同177.0%増の14億31百万円、経常利益は同164.6%増の15億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同276.3%増の11億19百万円となりました。」
第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2019通期増収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は前連結会計年度比1.4%増の2,430億30百万円、営業利益は同4.9%減の22億53百万円、経常利益は同3.4%減の27億24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同20.5%減の14億63百万円となりました。」
2019年3月期は売上高が1.4%増加した一方、営業利益4.9%減、経常利益3.4%減、親会社株主帰属当期純利益20.5%減となった。 - FY2019-Q3連結増収減益(第3四半期累計)有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比0.8%増の1,883億13百万円、営業利益は同17.7%減の26億50百万円、経常利益は同16.8%減の29億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同17.2%減の18億21百万円となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.8%増加した一方、営業利益17.7%減、経常利益16.8%減、親会社株主帰属四半期純利益17.2%減となった。 - FY2019-Q2連結増収減益(第2四半期累計)有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比0.4%増の1,212億28百万円、営業利益は同44.5%減の10億25百万円、経常利益は同40.1%減の12億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同47.0%減の6億37百万円となりました。」
第2四半期累計では売上高が0.4%増加した一方、営業利益44.5%減、経常利益40.1%減、親会社株主帰属四半期純利益47.0%減となった。 - FY2019-Q1連結減収減益(第1四半期累計)有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比1.1%減の587億40百万円、営業利益は同65.3%減の5億16百万円、経常利益は同62.1%減の5億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同71.9%減の2億97百万円となりました。」
第1四半期累計では売上高が前年同期比1.1%減少し、営業利益65.3%減、経常利益62.1%減、親会社株主帰属四半期純利益71.9%減となった。 - FY2018通期増収減益有価証券報告書
「B 経営成績 当連結会計年度の経営成績は、売上高は前連結会計年度比3.1%増の2,395億86百万円、営業利益は同49.7%減の23億70百万円、経常利益は同47.6%減の28億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同43.9%減の18億42百万円となりました。」
通期では売上高が3.1%増加した一方、営業利益49.7%減、経常利益47.6%減、親会社株主帰属当期純利益43.9%減となった。 - FY2018-Q3連結増収減益(第3四半期累計)有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比4.0%増の1,868億77百万円、営業利益は同34.3%減の32億20百万円、経常利益は同33.9%減の35億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同34.1%減の21億98百万円となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比4.0%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2018-Q2連結増収減益(第2四半期累計)有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比4.3%増の1,207億84百万円、営業利益は同32.9%減の18億48百万円、経常利益は同32.0%減の20億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同35.7%減の12億3百万円となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比4.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2018-Q1連結増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比4.9%増の593億63百万円、営業利益は同9.4%減の14億90百万円、経常利益は同10.4%減の15億66百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6.9%減の10億57百万円となりました。」
売上高は前年同期比4.9%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した実績を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比1.3%増の2,324億36百万円、営業利益は同13.0%増の47億10百万円、経常利益は同18.4%増の53億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同25.5%増の32億84百万円となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期から増加した実績を記載している。