日本ハム(2282)・目標再掲
世界で一番の食べる喜びをお届けする会社
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界一の食べる喜びを提供する食品企業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、「2030年の目指す姿」として掲げたニッポンハムグループ「Vision2030」“たんぱく質を、もっと自由に。”の実現に向けたマイルストーンとして 2021年4月からスタートした「中期経営計画2023」において」
従来の目指す姿をVision2030に置き、中期経営計画2023をその実現に向けたマイルストーンとする位置付けを継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「「2030年の目指す姿」として掲げたニッポンハムグループ「Vision2030」“たんぱく質を、もっと自由に。”の実現に向けたマイルストーンとして2021年4月からスタートした「中期経営計画2023」において」
従来の「世界で一番の食べる喜びをお届けする会社」という目指す姿を、2030年のVision2030と中期経営計画2023に接続して再整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの担う社会的責任を果たし、当社グループの目指す姿「世界で一番の食べる喜びをお届けする会社」の実現に向けて、当社グループが最適と考えるガバナンス体制を構築し、機能させるため、当社グループのコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方を示すとともに、その充実に継続的に取り組みます。」
「世界で一番の食べる喜びをお届けする会社」という目指す姿を、ガバナンス体制の充実と結び付けて継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「創業100周年となる2042年における「ありたい姿」を描きました。」
従来の「世界で一番の食べる喜びをお届けする会社」という目指す姿を、2042年のありたい姿として、食を通じて世界の人々の健やかな生活を支え、社内外のパートナーとグローバルネットワークを構築する方向へ具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「「生命の恵みを大切にする」「品質に妥協しない」「食の新たな可能性を切り拓く」「楽しく健やかなくらしに貢献する」という4つの経営軸を事業を通じて推進することで、グループの目指す姿である「世界で一番の食べる喜びをお届けする会社」となることを目指してまいります。」
グループブランドステートメントと4つの経営軸を通じた、グループの目指す姿を明示している。