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日本ハム(2282)・施策再掲

新収益認識・金融資産・リース会計基準の適用影響の検討

FY2018-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備114社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年3月期 適用による当社グループへの影響は検討中であり、現時点では見積ることはできません。」

    新たなIFRS第18号について、2028年3月期からの適用予定とし、財務諸表への影響を引き続き検討している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産及び有利子負債は、当期より適用したIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)による使用権資産の計上、リース負債の増加によりそれぞれ増加しております。」

    IFRS第16号の適用に伴い、使用権資産とリース負債が計上され、有形固定資産と有利子負債が増加したことを再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産及び有利子負債は、当期より適用したIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)による使用権資産の計上、リース負債の増加によりそれぞれ増加しております。」

    IFRS第16号の適用に伴い、使用権資産とリース負債が計上され、有形固定資産と有利子負債が増加したことを再確認している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び有利子負債は、当期より適用したIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)による使用権資産の計上、リース負債の増加によりそれぞれ増加しております。 これにより従前の会計基準を適用した場合と比較し、当期首時点で主に有形固定資産に含まれる要約四半期連結財政状態計算書での資産残高は25,690百万円増加しております。」

    適用影響を検討していた段階から進み、IFRS第16号を当期から適用した。適用開始時点で資産残高が25,690百万円増加したと具体化している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「IFRS第16号の適用による当社グループの連結財務諸表への影響については、2020年3月期の期首の連結財政状態計算書において、現在利用可能な情報に基づく概算金額で資産が約260億円増加、負債が約260億円増加する見込みであります。」

    リース会計基準の影響について、2020年3月期からの適用時期と、資産・負債が約260億円増加する概算影響を具体化した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「要約四半期連結財務諸表の承認日までに主に以下の基準書及び解釈指針の新設又は改訂が公表されておりますが、当社グループはこれを早期適用しておりません。なお、適用による影響は検討中であります。」

    IFRS第16号「リース」について、2019年1月1日以後開始年度の強制適用、当社グループの2020年3月期適用予定および影響検討中との記載を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「要約四半期連結財務諸表の承認日までに主に以下の基準書及び解釈指針の新設又は改訂が公表されておりますが、当社グループはこれを早期適用しておりません。なお、適用による影響は検討中であります。」

    IFRS第16号「リース」について、2019年1月1日以後開始年度の強制適用および2020年3月期の適用時期を示し、影響を引き続き検討している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、2018年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。なお、当社グループは、IFRS移行日時点において、IFRS第9号(2014年公表)を早期適用しております。」

    新収益認識・金融商品等の会計基準について影響を検討していた段階から進み、2018年4月開始の第1四半期からIFRSを初度適用し、IFRS第9号も早期適用している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結会社は、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。」

    新収益認識、金融資産・金融負債、リース等の新会計基準について、適用時期を示しつつ影響検討中との記載を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「会計基準書アップデート2014-09の適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。金融資産及び金融負債に関する会計基準書アップデート2016-01についても、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。会計基準書アップデート2016-02「リース」についても、平成30年12月16日以降に開始する会計年度及びその会計年度に含まれる四半期から適用され、早期適用可能です。連結会社は、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。」

    新収益認識、金融資産・金融負債、リースなどの新会計基準について、適用時期を示した上で財務諸表への影響を引き続き検討している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「会計基準書アップデート2014-09の適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。金融資産及び金融負債に関する会計基準書アップデート2016-01についても、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。会計基準書アップデート2016-02「リース」についても、平成30年12月16日以降に開始する会計年度及びその会計年度に含まれる四半期から適用され、早期適用可能です。連結会社は、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。」

    新収益認識、金融資産・金融負債、リースなどの新会計基準について、適用時期を示した上で財務諸表への影響を引き続き検討している。
  12. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「これにより、会計基準書アップデート2014-09は、平成29年12月16日以降に開始する会計年度及びその会計年度に含まれる四半期から適用されます。連結会社は、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。 会計基準書アップデート2016-02「リース」についても、平成30年12月16日以降に開始する会計年度及びその会計年度に含まれる四半期から適用され、早期適用可能です。連結会社は、このアップデートの適用が当社の連結財務諸表に与える影響を検討中です。」

    新収益認識、金融資産・金融負債、リースなどの新会計基準について、適用時期を示した上で財務諸表への影響を検討している。
一緒に動いた変遷

「グローバル企業への加速」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル企業への加速2回
  3. 2生産性改善と設備投資によるコスト競争力・収益力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ハムの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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