Komori
プリマハム(2281)・目標再掲

事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立160社が書いているテーマ・逆風1社・追い風163社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「「持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ諸施策を講じてまいりました。」

    既存事業の収益基盤強化、成長投資・グローバル展開を含む中期経営計画の基本方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画目標の達成に向けて、「持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    持続可能な経営基盤、外部環境に対応した収益基盤、成長投資・グローバル展開という基本方針を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「方針2 外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」

    前期から掲げる「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」を中期経営計画の基本方針として継続し、価格改定、販売チャネル拡大、設備更新等の施策を追加的に説明している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「中期経営計画目標の達成に向けて、「持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    従来の「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」から、ESGの語を前面に出さず「持続可能な経営基盤の強化」とする表現へ改めている。他の二つの基本方針は継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    外部環境の変化に対応した収益基盤の構築を含む中期経営計画の基本方針を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」を含む基本方針を継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    従来の「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」に代わり、「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」を基本方針として掲げている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「加工食品事業部門は、茨城工場を基盤としてコスト競争力、供給能力を高めております。加えて2022年度に鹿児島新工場の稼働を開始し、供給能力の拡大と強みのある商品の市場定着を図っております。」

    既存事業領域の拡大と収益基盤強化について、鹿児島新工場の稼働開始、供給能力拡大、商品の市場定着という具体的な進展を記載している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な基盤の強化」と「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を含む基本方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「ESGへの取り組みと持続可能な基盤の強化」と「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    既存事業領域の拡大と収益基盤強化を含む基本方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」」

    既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「② 企業結合を行った主な理由 成長性の高い食肉EC事業へ進出し、当社の既存事業の領域拡大及び収益基盤の更なる強化を目的としております。 ③ 企業結合日 2021年12月24日(株式取得日)」

    既存事業領域の拡大と収益基盤強化について、ティーエムジー株式会社の全株式を2021年12月24日に取得し、成長性の高い食肉EC事業へ進出した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「ESGへの取り組みと持続可能な基盤の強化」と「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」及び「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」と「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」及び「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を、中期経営計画の基本方針として継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレート・ガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」のもと「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を、中期経営計画の基本方針として継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレート・ガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」のもと「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を、中期経営計画の基本方針として継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレート・ガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」のもと、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    既存事業の領域拡大・収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  18. FY2020再定義有価証券報告書

    「方針2 既存事業の領域拡大及び収益基盤の更なる強化」

    従来の「事業領域の拡大」から「既存事業の領域拡大」へ表現を見直し、食肉事業の国産豚肉インテグレーション、加工食品の茨城工場を基盤としたコスト競争力・供給能力向上など、既存事業を軸とする施策を明示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレートガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」、「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレートガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」、「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレートガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」、「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を、中期経営計画の基本方針として継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を、中期経営計画の基本方針として継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として再掲している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として再掲している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ」

    事業領域の拡大と収益基盤強化を中期経営計画の基本方針として継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」」

    中期経営計画の基本方針として同じ目標を再掲している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」」

    中期経営計画の基本方針として同じ目標を再掲している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中期経営計画の目標の達成に向けて、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」」

    中期経営計画の基本方針の一つとして掲げられている。
一緒に動いた変遷

「円高・株安、世界景気減速、政治不安による先行き不透明感」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安、世界景気減速、政治不安による先行き不透明感3回
  3. 2その他事業の売上・利益拡大2回
  4. 3成長市場に向けた事業創造とグローバル展開2回
  5. 4業務改革・構造改革・意識改革とグループ再編による選択と集中2回
  6. 5CSR・社会貢献・食育・地域共生の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プリマハムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化|プリマハム(2281)の変遷 | Komori