プリマハム(2281)・施策食品安全システム導入率の更新
HACCP等を基軸とする品質管理・食品安全管理
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026食品安全システム導入率の更新有価証券報告書
「2030年度までに主要な生産工場及び農場における食品安全マネジメントシステム導入率100% 92.7%」
食品安全マネジメントシステム導入率について、2030年度100%目標に対する2025年度実績92.7%を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年度までに主要な生産工場及び農場における食品安全マネジメントシステム導入率100% 93%」
食品安全マネジメントシステム導入率は、2030年度目標100%に対し、2024年度実績93%まで上昇した。 - FY2023前進有価証券報告書
「食の安全・安心の確保 2030年度までに主要な生産工場及び農場における食品安全マネジメントシステム導入率100% 85%」
食品安全マネジメントシステムについて、2030年度導入率100%の目標と2022年度実績85%を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「品質保証本部、生産本部と連携しながら当社茨城工場ソーセージラインの衛生改善を実施いたしました。今回の取り組みを当社各工場に水平展開することにより、弊社の衛生レベル向上に繋げていきます。」
HACCP等を基軸とする品質管理に加え、茨城工場ソーセージラインの衛生改善を実施し、全工場への水平展開を予定している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「生産現場においてはHACCP、ISO22000、FSSC22000などの管理手法を基軸に、日々の品質管理の徹底・強化を図っております。」
HACCP、ISO22000、FSSC22000を基軸とする品質・食品安全管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客様に安全・安心な商品をお届けするために、厳格な原材料調達のもと、生産現場においてはHACCP、ISO22000、AIB、FSSC22000などの管理手法を基軸に、日々の品質管理の徹底・強化を図っております。」
HACCP、ISO22000、AIB、FSSC22000を基軸とする品質・食品安全管理を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「お客様に安全・安心な商品をお届けするために、厳格な原材料調達のもと、生産現場においてはHACCP、ISO22000、AIB、FSSC22000などの管理手法を基軸に、日々の品質管理の徹底・強化を図っております。」
安全・安心の基本方針を実行する具体的な品質管理手法として、複数の認証・管理手法を列挙している。