プリマハム(2281)・施策前進
伊藤忠商事グループとのコラボレーション事業拡大
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
伊藤忠商事との資本・業務提携による既存・新規事業拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「伊藤忠商事㈱及びグループ会社とのコラボレーションや業務提携等を主体として、日本国内及び海外の事業領域拡大を進めます。」
伊藤忠商事グループとの協業を、国内外の事業領域拡大と業務提携を含む手段へ具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「伊藤忠商事株式会社とのコラボレーションを主体として、日本国内及び海外の事業領域拡大を進めます。カナダの養豚企業であるハイライフ社とのオリジナルブランドの共同開発及び販売や同社の養豚管理手法の導入を進めます。」
伊藤忠商事グループとの協業を、国内外の事業領域拡大に加え、カナダの養豚企業とのブランド共同開発・販売および養豚管理手法導入へ具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社の「その他の関係会社」である伊藤忠商事株式会社及びそのグループ会社とのコラボレーションを主体とした事業の拡大にも取り組んでまいります。」
伊藤忠商事グループとのコラボレーションを事業拡大の手段として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社の「その他の関係会社」である伊藤忠商事㈱およびそのグループ会社とのコラボレーションを主体とした事業の拡大にも取り組んでまいります。」
伊藤忠商事および同グループとのコラボレーションを事業拡大の手段として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社の「その他の関係会社」である伊藤忠商事㈱およびそのグループ会社とのコラボレーションを主体とした事業の拡大にも取り組んでまいります。」
伊藤忠商事および同グループとのコラボレーションを事業拡大の手段として初めて明示している。