Komori
プリマハム(2281)・施策前進

伊藤忠商事グループとのコラボレーション事業拡大

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019前進FY2020 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
伊藤忠商事との資本・業務提携による既存・新規事業拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「伊藤忠商事㈱及びグループ会社とのコラボレーションや業務提携等を主体として、日本国内及び海外の事業領域拡大を進めます。」

    伊藤忠商事グループとの協業を、国内外の事業領域拡大と業務提携を含む手段へ具体化している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「伊藤忠商事株式会社とのコラボレーションを主体として、日本国内及び海外の事業領域拡大を進めます。カナダの養豚企業であるハイライフ社とのオリジナルブランドの共同開発及び販売や同社の養豚管理手法の導入を進めます。」

    伊藤忠商事グループとの協業を、国内外の事業領域拡大に加え、カナダの養豚企業とのブランド共同開発・販売および養豚管理手法導入へ具体化している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当社の「その他の関係会社」である伊藤忠商事株式会社及びそのグループ会社とのコラボレーションを主体とした事業の拡大にも取り組んでまいります。」

    伊藤忠商事グループとのコラボレーションを事業拡大の手段として継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社の「その他の関係会社」である伊藤忠商事㈱およびそのグループ会社とのコラボレーションを主体とした事業の拡大にも取り組んでまいります。」

    伊藤忠商事および同グループとのコラボレーションを事業拡大の手段として継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「また、当社の「その他の関係会社」である伊藤忠商事㈱およびそのグループ会社とのコラボレーションを主体とした事業の拡大にも取り組んでまいります。」

    伊藤忠商事および同グループとのコラボレーションを事業拡大の手段として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1成長市場に向けた事業創造とグローバル展開2回
  3. 2重点商品の拡販と商品規格数の削減2回
  4. 3生産改革による人時生産性向上とユーティリティーコスト削減2回
  5. 4国産豚肉インテグレーションの強化・拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プリマハムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
伊藤忠商事グループとのコラボレーション事業拡大|プリマハム(2281)の変遷 | Komori