Komori
雪印メグミルク(2270)・施策再掲

品質保証機能と食品安全管理の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、品質管理に関して世界標準の品質管理手法であるISO9001およびHACCP(Hazard Analysisand Critical Control Point)の考え方を取り入れ、独自の品質保証システム「MSQS(MEGMILK SNOWBRAND Quality Assurance System)」を構築するとともに、GFSI(Global Food Safety Initiative)に認定された国際的な食品安全スキームの認証取得を推進し、徹底した品質管理を行なっております。」

    ISO9001、HACCP、MSQSを基礎とする品質保証を継続し、GFSI認定スキームの認証取得推進を追加している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、品質管理に関して世界標準の品質管理手法であるISO9001およびHACCP(Hazard Analysisand Critical Control Point)の考え方を取り入れ、独自の品質保証システム「MSQS(MEGMILK SNOWBRAND Quality Assurance System)」を構築しており、徹底した品質管理を行なっております。」

    ISO9001、HACCP、MSQSを組み合わせた品質保証・食品安全管理を、リスク対応として継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「乳製品の設備投資は、主として当社において、新商品開発、品質保証強化、ユーティリティ設備、老朽化設備更新等の設備投資を実施いたしました。」

    品質保証強化を設備投資の主要項目として継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「乳製品の設備投資は、主として当社において、新商品開発、合理化、品質保証強化、老朽化設備更新等の設備投資を実施いたしました。」

    ISO9001、HACCP、MSQSを基礎とする品質保証に加え、設備投資の一項目として品質保証強化を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は品質管理に関して、世界標準の品質管理手法であるISO9001およびHACCP(Hazard Analysis and Critical Control Point)の考え方を取り入れ、独自の品質保証システム「MSQS(MEGMILK SNOW BRAND Quality Assurance System)」を構築しております。」

    ISO9001、HACCP、独自のMSQSを組み合わせた品質保証システムを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
雪印メグミルクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
品質保証機能と食品安全管理の強化|雪印メグミルク(2270)の変遷 | Komori