雪印メグミルク(2270)・施策再掲
2050年未来ビジョンプロジェクトと未来づくり部
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2050年以降もサステナブルなソリューションカンパニーとして価値提供10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期的な社会課題解決と持続的な企業価値向上を目指し、当社グループが実現したい未来を見据えた長期ビジョン「雪印メグミルクグループ 未来ビジョン2050」を策定し、当社グループの経営戦略及び事業活動の中核としています。」
未来ビジョン2050と、2050年を見据えた長期的な社会課題解決・企業価値向上の枠組みを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは新たな100年に向けて、「EGAO-MEGUMITOWN」をビジョンとして掲げ、「リジェネラティブな社会」の実現を目指します。」
未来ビジョンプロジェクトと未来づくり部の設置段階から、2050年の未来ビジョン「EGAO-MEGUMITOWN」とリジェネラティブな社会の実現方針へ進展している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2025年に創立100周年を迎えるにあたり、これからの新たな100年のマイルストーンとして、2050年の当社グループのビジョンを描く「未来ビジョンプロジェクト」を発足しました。さらに、未来ビジョンプロジェクトと連携して未来ビジョンの具現化を担う「未来づくり部」を新設しました。」
2050年のグループビジョンを描くプロジェクトと、その具現化を担う専門部署を2023年4月に発足・新設している。