Komori
雪印メグミルク(2270)・事実再掲

雪印メグミルクインドネシア・アダーデライツオーストラリアの連結範囲への追加

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、乳製品セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間より、雪印メグミルクインドネシア株式会社(PT. MEGMILK SNOW BRAND INDONESIA)及びアダーデライツオーストラリア有限会社(Udder Delights Australia Pty Ltd)は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    雪印メグミルクインドネシア株式会社およびアダーデライツオーストラリア有限会社を第1四半期から連結範囲に含める取り扱いを継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、雪印メグミルクインドネシア株式会社(PT. MEGMILK SNOW BRAND INDONESIA)及びアダーデライツオーストラリア有限会社(Udder Delights Australia Pty Ltd)は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    雪印メグミルクインドネシア株式会社およびアダーデライツオーストラリア有限会社を重要性の増加を理由に第1四半期から連結範囲に含める取り扱いを継続している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、雪印メグミルクインドネシア株式会社(PT. MEGMILK SNOW BRAND INDONESIA)及びアダーデライツオーストラリア有限会社(Udder Delights Australia Pty Ltd)は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由として、雪印メグミルクインドネシア株式会社およびアダーデライツオーストラリア有限会社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。アダーデライツオーストラリアについては、のれんの増加額830百万円も開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
雪印メグミルクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
雪印メグミルクインドネシア・アダーデライツオーストラリアの連結範囲への追加|雪印メグミルク(2270)の変遷 | Komori