雪印メグミルク(2270)・施策再掲
インターナル・カーボン・プライシングの導入
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターナルカーボンプライシング(ICP)の導入19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「インターナル・カーボン・プライシング制度を2024年4月から導入しました。社内炭素価格:10,000円/t-CO2」
社内炭素価格10,000円/t-CO2を用いて省エネ・新技術投資の設備選定を行う制度を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「インターナル・カーボン・プライシング制度を2024年4月から導入しました。社内炭素価格:10,000円/t-CO2」
社内炭素価格10,000円/t-CO2の制度を実際に導入し、省エネ・新技術投資の設備選定へ適用している。 - FY2024初出有価証券報告書
「インターナル・カーボン・プライシング制度について、2024年4月から導入する事を決定しました。社内炭素価格:10,000円/t-CO₂」
省エネ・新技術導入投資の設備選定に、10,000円/t-CO₂の社内炭素価格を2024年4月から適用する制度を導入している。