Komori
雪印メグミルク(2270)・方針削除

大量買付行為に対する情報提供・評価期間ルール

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
買収防衛策の非継続・廃止50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「当社は、2024年5月21日開催の取締役会において、「当社株式等の大量買付行為に関する対応方針(買収防衛策)」を継続せず、その有効期間である2024年6月26日開催予定の第15回定時株主総会の終結の時をもって廃止することを決議しました。」

    2009年から継続してきた大量買付行為対応方針を、2024年6月26日の定時株主総会終結時をもって廃止すると決定した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日開催の当社定時株主総会において、「当社株式等の大量買付行為に関する対応方針」(以下「本買収防衛策」といいます。)を継続することが、承認可決されました。有効期間は、2024年6月開催予定の第15回定時株主総会終結の時までの3年間となっております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会の評価・意見開示、独立委員会の関与、60日または90日の評価期間を含む買収防衛策を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日開催の当社定時株主総会において、「当社株式等の大量買付行為に関する対応方針」(以下「本買収防衛策」といいます。)を継続することが、承認可決されました。有効期間は、2024年6月開催予定の第15回定時株主総会終結の時までの3年間となっております。」

    大量買付者への情報提供要求、取締役会の評価・意見開示、独立委員会の関与、60日または90日の評価期間というルールを継続し、有効期間を2024年6月まで延長している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示、独立委員会の関与を前提とする大量買付ルールを継続している。評価期間は現金対価の公開買付けが60日、その他が90日である。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示、独立委員会の関与を前提とする大量買付ルールを継続している。評価期間は現金対価の公開買付けが60日、その他が90日である。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示、独立委員会の関与を前提とする大量買付ルールを継続している。評価期間は現金対価の公開買付けが60日、その他が90日である。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日開催の当社定時株主総会において、「当社株式等の大量買付行為に関する対応方針」(以下「本買収防衛策」といいます。)を継続することが、承認可決されました。有効期間は、2021年6月開催予定の第12回定時株主総会終結の時までの3年間となっております。」

    大量買付ルールを2021年6月開催予定の定時株主総会終結時まで継続することを記載している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示、独立委員会の勧告を前提とする大量買付ルールを継続している。評価期間も現金対価の公開買付けは60日、その他は90日と従来どおりである。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示、独立委員会の勧告を前提とする大量買付ルールを継続している。評価期間も現金対価の公開買付けは60日、その他は90日と従来どおりである。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示、独立委員会の勧告を前提とする大量買付ルールを継続して記載している。評価期間も現金対価の公開買付けは60日、その他は90日と従来どおりである。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示を基本とする大量買付ルールを継続して記載している。評価期間も現金対価の公開買付けは60日、その他は90日と従来どおりである。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示を基本とする大量買付ルールを継続して記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「評価期間として、当該大量買付行為の内容に応じて次の①または②による期間を設定します。① 60日:現金を対価とする公開買付けによる当社全株式等の買付けの場合 ② 90日:その他の大量買付けの場合」

    大量買付者による情報提供、取締役会の評価・検討、株主への意見開示という買収防衛策の基本方針を継続し、評価期間を60日または90日と明示している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示を基本とするルールを継続して記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・検討、株主への意見開示を基本とするルールを継続して記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、大量買付者に対して当該大量買付ルールの遵守を求め、このルールに則って十分な情報が提供された場合は、その内容を評価・検討し、当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に適切な時期に開示することといたします。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見開示を基本とする大量買付ルールを引き続き記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様が大量買付行為を評価するために、大量買付者から当該大量買付行為に関する十分な情報が提供されること、当社取締役会がこれを評価・検討し当該大量買付行為に関する意見も併せて株主の皆様に情報を提供すること、および必要に応じて当社取締役会が株主の皆様へ代替案を提示するための相当期間が確保されることが重要であると考えております。」

    買付者からの情報提供、取締役会の評価・意見提示、株主判断のための期間確保を基本とする方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
雪印メグミルクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大量買付行為に対する情報提供・評価期間ルール|雪印メグミルク(2270)の変遷 | Komori