雪印メグミルク(2270)・目標前進
緑肥作物種子による作付面積拡大
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
緑肥作物による酪農生産基盤の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「緑肥作物種子による作付面積拡大(目標)2030年度:20%拡大(2019年度比)」
緑肥作物種子による作付面積拡大KPIを継続し、2025年度の進捗として2019年度比8.6%拡大を開示している。 - 2026-05-14実績引用決算説明資料
「自給飼料需要拡大の取組み(作付面積)(⑥)」
自給飼料の作付面積について、2019年度97千haに対し2025年度97千ha、2030年度KPI100千haを示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「環境負荷低減に向け、グループ会社の雪印種苗㈱での緑肥作物種子による作付面積拡大(2019年度比20%拡大)を新たなKPIとして設定し取り組みました。」
緑肥作物種子による作付面積2030年度20%拡大のKPIと、循環型社会・酪農基盤強化との関係を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「緑肥作物種子による作付面積拡大 2030年度20%拡大(2019年度比)」
循環型社会の形成と酪農基盤強化に向け、緑肥作物種子による作付面積を2030年度に2019年度比20%拡大するKPIを新たに設定している。