B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策前進
2026年度の工場・販売拠点設備投資計画
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-23。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
洋菓子製造・店舗設備への継続投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これは主に、盛夏期に向けた製品在庫の増加及び富士小山工場における生産能力増強を目的とした固定資産取得がありましたが」
2026年度設備投資計画に含まれていた富士小山工場について、生産能力増強を目的とする固定資産取得が当中間連結会計期間に進んでいる。 - 2026-04-23前進決算
「富士小山工場における生産能力増強を目的とした設備資金」
富士小山工場の生産能力増強に向けた設備資金の支払いが進行している。 - FY2025初出有価証券報告書
「富士小山工場 サーティワンカップの製造設備等 754,000 486,910 自己資金 2025.8~2026.12 2026.3~2026.12 生産能力150%増加 神戸三木工場 アイスクリーム生産設備 208,300 95,900 自己資金 2025.2~2026.6 2026.2~2026.12 品質及び安全性の向上 フランチャイジー店舗等販売拠点 販売用冷蔵庫及びポスレジスター等 1,198,000 42,539 自己資金 2025.7~2026.12 2026.1~2026.12 店舗用設備のため生産能力増加なし 31 Aikalima LLC 直営店舗 内装設備及び販売用冷凍庫 361,304 243,072 自己資金 2025.12~2026.8 2026.3~2026.8 店舗用設備のため生産能力増加なし」
富士小山工場のカップ製造設備、神戸三木工場の生産設備、フランチャイジー販売拠点、ハワイ直営店舗について、2026年にかけた設備投資計画を新たに開示している。富士小山工場では生産能力150%増加を見込んでいる。