ヤクルト本社(2267)・施策初出直近のガバナンス(2026-04-02)では「前進」
自社の強みを活かしたDXの推進
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-02。直近の記載は2026-04-02。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-02前進ガバナンス
「そこでデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)に取り組み、ヤクルトアプリで大切なお客さま情報を収集・蓄積して共有することで、お客さまに合ったサービスを継続して提供することができ、今まで以上にお客さまとのつながりを強めていけると考えています。」
DXについて、ヤクルトアプリによる顧客情報の収集・共有や容器回収アプリの導入実績を示し、施策を具体化している。 - FY2025初出有価証券報告書
「・自社の強みを活かしたDXの推進」
2025~2030年度の中期経営計画で、地域社会との共創とグローバル展開の進化を支える重点施策としてDX推進を初めて独立したテーマとして掲げた。