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六甲バター(2266)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-09-10)では「引き上げ」

自社製品による株主優待

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

9記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 42026
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自社製品贈呈型の株主優待56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10引き上げ決算説明資料

    「株主優待に「1年以上100株以上保有の株主に1,000円のQUOカード」を追加」

    従来の自社製品による株主優待に加え、継続保有株主向けのQUOカードを追加している。
  2. 2026-09-02前進s.kabutan.jp

    「また、株主優待制度の変更も発表、従来の1000株以上株主に対する当社製品3000円相当の贈呈に加え、継続保有期間1年以上の100株以上の株主に対して、クオカード1000円分を追加贈呈。」

    株主優待の対象範囲を拡大し、継続保有株主へのクオカード追加贈呈を決めた。
  3. 2026-08-31再定義配当

    「100 株以上 1,000 株未満 クオカード 1,000 円分 1 年以上(※) 1,000 株以上 クオカード 1,000 円分 クオカードは 1 年以上(※)          +当社製品 3,000 円相当 当社製品は継続保有期間の制限なし」

    従来の1,000株以上を対象とする当社製品3,000円相当の制度から、100株以上を対象にクオカードを追加し、1,000株以上では当社製品を維持する制度へ変更している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「毎年12月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された1,000株以上の株式を所有する株主に対して3,000円相当の当社製品を贈呈」

    1,000株以上の株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「毎年12月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された1,000株以上の株式を所有する株主に対して3,000円相当の当社製品を贈呈」

    1,000株以上を保有する株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「毎年12月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された1,000株以上の株式を所有する株主に対して3,000円相当の当社製品を贈呈」

    1,000株以上を保有する株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「毎年12月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された1,000株以上の株式を所有する株主に対して3,000円相当の当社製品を贈呈」

    1,000株以上を保有する株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「毎年12月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された1,000株以上の株式を所有する株主に対して3,000円相当の当社製品を贈呈」

    1,000株以上を保有する株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を継続している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「毎年12月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された1,000株以上の株式を所有する株主に対して3,000円相当の当社製品を贈呈」

    毎年12月31日時点で1,000株以上を保有する株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と内部留保の充実を基本とする方針」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と内部留保の充実を基本とする方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
六甲バターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
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