安定配当と内部留保の充実を基本とする方針
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに57社。
- 2026-09-10引き上げ決算説明資料
「配当方針に「下限1株=20円、配当性向40%以上」を追加」
安定配当に関する従来方針に、1株当たり配当の下限と配当性向の基準を追加している。 - 2026-09-02引き上げs.kabutan.jp
「従来安定的な配当を継続することが配当政策上最重要との基本方針だったが、下限20円、配当性向40%以上の数値目標を新たに設定した。」
配当政策が従来の安定配当重視から、下限額と配当性向を明示する数値目標付きの方針へ具体化された。 - 2026-08-31引き上げ配当
「左記方針に加え、「下限 1 株 20 円、配当性向 40%以上」の数値目標を新たに設定」
安定配当を最重要とする従来方針に、1株20円を下限とする配当額および配当性向40%以上の数値目標を追加している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株主に対し、まず安定的な配当を継続することが配当政策上最重要であり、さらに、今後の企業体質の強化及び安定的な利益確保のために内部留保を充実させることを基本方針としております。」
安定配当を最重要とし、内部留保を企業体質の強化・将来の事業展開に充当する方針を継続している。 - 2026-03-04再掲株主総会
「当社は、今後の企業体質の強化および利益確保のために内部留保を充実させながら、安定的な配当を継続することが配当政策上最重要課題と考えており」
内部留保を充実させながら安定配当を継続する方針を再確認し、期末配当は1株20円、総額389,657,160円としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株主に対し、まず安定的な配当を継続することが配当政策上最重要であり、さらに、今後の企業体質の強化及び安定的な利益確保のために内部留保を充実させることを基本方針としております。」
安定配当を最重要とし、企業体質の強化・安定的な利益確保のため内部留保を充実させる方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主に対し、まず安定的な配当を継続することが配当政策上最重要であり、さらに、今後の企業体質の強化及び安定的な利益確保のために内部留保を充実させることを基本方針としております。」
安定配当を最重要とし、企業体質の強化・安定的な利益確保のため内部留保を充実させる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対し、まず安定的な配当を継続することが配当政策上最重要であり、さらに、今後の企業体質の強化及び安定的な利益確保のために内部留保を充実させることを基本方針としております。」
安定配当を最重要とし、企業体質の強化・安定的な利益確保のため内部留保を充実させる方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対し、まず安定的な配当を継続することが配当政策上最重要であり、さらに、今後の企業体質の強化及び安定的な利益確保のために内部留保を充実させることを基本方針としております。」
安定配当を最重要とし、企業体質の強化・将来の事業展開に内部留保を充当する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主に対し、まず安定的な配当を継続することが配当政策上最重要であり、さらに、今後の企業体質の強化及び安定的な利益確保のために内部留保を充実させることを基本方針としております。」
安定配当を最重要とし、企業体質の強化・将来の事業展開に内部留保を充当する配当方針を初めて記録する。