六甲バター(2266)・目標前進
2030年GHG排出量30%削減目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-12。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達988社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1045社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1052件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2030年に2020年度比でGHG(SCOPE1+2)の排出量を30%削減することを「2030年環境目標」として発表いたしました。目標の達成に向け、引き続き各拠点におけるエネルギー使用量の管理の徹底並びに、省エネ機器の積極的な導入を検討するなど具体的な対策を推進してまいります。2025年1月には、弊社神戸工場にて大規模な太陽光発電設備を導入しており、再生可能エネルギーの積極的活用によるGHG排出量の削減に貢献します。」
2030年GHG排出量30%削減目標に対し、2025年1月に神戸工場へ大規模太陽光発電設備を導入したという具体的な進捗を記載している。 - 2026-03-12前進決算説明資料
「前年比 約4%削減」
GHG排出量について、2025年実績が2024年比で約4%削減となり、2030年目標に向けた進捗を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年に2020年度比でGHG(SCOPE1+2)の排出量を30%削減することを「2030年環境目標」として発表いたしました。」
2020年度比で2030年にScope1・2のGHG排出量を30%削減する目標を初めて明示し、エネルギー管理、再生可能エネルギー、省エネ機器導入を手段として挙げている。