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六甲バター(2266)・事実再掲

子会社を持たない単体開示

FY2023-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2025-H1再定義2026-03-04 – FY20252023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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子会社を持たない単体会社としての開示55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    ミツヤグループ等を含む連結開示の体制を継続し、中間連結財務諸表を作成している。
  2. FY2025単体開示から連結開示へ移行有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社4社、持分法適用関連会社1社により構成されています。」

    従来の子会社を持たない、または重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない状態から、ミツヤグループおよびQBB ASIA COMPANY LIMITEDを含む4社を連結する構造へ変化した。
  3. FY2025-H1連結除外の重要性割合更新有価証券報告書

    「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準            0.3% 売上高基準           1.3% 利益基準           1.8% 利益剰余金基準         0.1%」

    子会社の重要性が乏しいため中間連結財務諸表を作成しない方針を継続し、重要性の割合を資産0.3%、売上高1.3%、利益1.8%、利益剰余金0.1%へ更新している。
  4. FY2024-H1連結除外の重要性割合更新有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準         0.1% 売上高基準        0.6% 利益基準        △0.3% 利益剰余金基準     △0.0%」

    ベトナム子会社を含む子会社について、重要性が乏しいとして中間連結財務諸表を作成しない方針を継続している。重要性の割合は資産0.1%、売上高0.6%、利益△0.3%、利益剰余金△0.0%へ更新された。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びその他の項目から見て、当企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。 なお、資産基準、売上基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準        0.2% 売上高基準       0.7% 利益基準        2.2% 利益剰余金基準     0.0%」

    ベトナム子会社設立後も、子会社の重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。重要性の割合として資産0.2%、売上高0.7%、利益2.2%、利益剰余金0.0%を開示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年6月に海外子会社であるQBB VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立いたしましたが、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」

    ベトナム子会社設立後も、重要性が乏しいことを理由に連結財務諸表を作成しない単体開示を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年6月に海外子会社であるQBB VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立いたしましたが、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びその他の項目から見て、当企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    QBB VIETNAM COMPANY LIMITEDの設立後も、子会社の重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続している。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年6月に海外子会社であるQBB VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立いたしましたが、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    従来の「子会社がないため単体開示」という状態から、QBB VIETNAM COMPANY LIMITEDの設立後も、重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成しない開示へ変化している。資産基準0.1%、利益基準0.4%等の割合も示している。
  9. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していない単体開示の構造を記載している。
一緒に動いた変遷

「開発先導型活力企業・高収益安定企業の実現」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1開発先導型活力企業・高収益安定企業の実現3回
  3. 2海外調達ナチュラルチーズの市況・為替変動リスク2回
  4. 3インドネシア合弁会社の投資価値低下・持分法損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
六甲バターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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